この世と調子を合わせてはいけません。いや、むしろ、神のみこころは何か、すなわち、
何が良いことで、神に受け入れられ、完全であるのかをわきまえ知るために、心の
一新によって自分を変えなさい。【ローマ人への手紙 12章2節】


抜けるような、青空でした。

良く晴れた、爽やかな秋の一日になりました。
空は澄み渡り、津市方面から、鈴鹿峠、鈴鹿連山から多度山系まで
くっきりと見えました。
これほど、見渡せることは、一年のうちでもわずかな事と思います。
溜まっていた洗濯物は、昼前には完全に乾き感謝でした。
午前中、整理してあった婚礼布団な毛布などを、清掃センターへ運び
ましたが、清掃センター入り口で、たくさんの車が並んでいましたので
そのまま帰りました。
午後から、県立総合文化センターとアスト津に行って、「礎の石孤児院」
の案内を置いていただきました。
ここから久居まで行って、書店へ出版物を置いていただきました。
納品して書店を出たのが3時10分で、清掃センターが閉まるのが4時
ですので、かなり飛ばして帰りました。
道路も空いていましたので、10分前には到着し、下ろすことができて
感謝でした。
なるべく、不必要な者は処分して、すっきりさて行きたいと思います。
早く帰ることができましたので、念願のドンキーまで歩いていくことに
挑戦しました。
足を慣らしたことが良かったのか、35分で到着しました。
半額の牛乳と、必要だったトマトケチャップを驚く価格で買うことができ
これまた、感謝でした。
帰りは、さすがに、足取りも重くトータルで1時間半の散歩になりました。
1万2千歩歩きました。
感謝します。


10月3日が結婚記念日でした。妻が嫁入りに持ってきた婚礼布団が
破けてきましたので、清掃センターへ運びました。


津市方面へ、北勢バイパスへ入ります。


バイパスです。


バイパスを走行しています。


総合文化センター、生涯学習センターです。事務所があります。


山がくっきりです。青山高原の風力発電機が見えます。


立体駐車場から、前の道路です。すっかり秋の風情です。


アスト津から、津駅の東口方面です。三重大の風車も見えます。


アスト津の駐車場です。9階まであります。


久居の書店です。


鈴鹿市の清掃センターです。


清掃センター、車が並んでいます。


夕日が沈みかけています。


夕陽です。


夕陽です。


陽が沈みました。


月が見えます。


河口に近い水門です。ドンキーが見えます。


夜のとばりが、きます。