ですから、あなたがたの確信を投げ捨ててはなりません。それは
大きな報いをもたらすものなのです。あなたがたが神のみこころを
行って、約束された物を手に入れるために
必要なのは忍耐です。【へブル人への手紙 11章13節】


明日は、満月です。

昨日の雨も上がり、良い天気になり、気温は暑いくらいでした。
先日、パリのノートルダム寺院で尖塔や屋根が焼け落ちる火災が起きました。
実は40年前に、アフリカのアルジェリアにあるサハラ砂漠の真ん中にある、
ガスプラントの電気設備の点検に出張しました。
帰りは、サハラ砂漠のガルダイヤという町からアルジェへ飛び、アルジェから
パリまで飛びました。
幸いというか、羽田行の日航機の席が取れず、パリで2~3日足止めされ、
シャンゼリゼ通りやルーブル美術館、モンマルトルやオペラ座、ノートルダム
大聖堂にも行きました。
ベンチで一休みしていると、段ボールを持った少年少女10人くらいが、私
たちを取り囲むようにして近づいて来ましたので、危険を感じて大声で叫び
その場から逃げ出して、難に会いませんでした。
直ぐに気がついて逃げられた背景には、妻が日本で、私が危険から守られる
ようにと祈ってくれていたのでした。
感謝します。


パソコンの調子が悪くて、メモリーの差し替えなどを行いました。


近くの田んぼで、代掻きをしていました。


代掻きです。


すでに、田植えが終わっている田んぼもあります。


堀切川に亀が戻ってきていました。何組か、親子の亀が泳いでいました。


亀です。


良く晴れました。


見切りコーナーで、国産のニンニクが3袋で70円で売っていました。
2個は大丈夫でしたが、1個は芽が出てきていましたので、植えることに
しました。


ネギが植わっていた場所を耕し、牛糞、油かす、パーク堆肥などを入れ、
良く耕してからニンニクを植えました。大きな実が生ることでしょう。


ぶどう(巨峰)芽吹いてきました。


オリーブの、新しい葉が出てきました。実が生ることを願っています。


半日陰を好んで、咲く花です。


お隣との境にあるレッドバロンの葉を、剪定しました。