私たちは、四方八方から苦しめられますが、窮することはありません。
途方にくれていますが、行きづまることはありません。迫害されていま
すが、見捨てられることはありません。倒されますが、滅びません。
いつでもイエスの死をこの身に帯びていますが、それは、イエスの
いのちが私たちの身において明らかに示されるためです。
【コリント人への手紙 第二 4章8~10節】


和室から見た、庭園というか裏庭です。研修に来ている男性が
大勢たばこを吸いに外に出てきました。

朝、5時過ぎに窓を開けましたが、今日一日の上天気を約束する
ような空でした。
早天祈祷会は祝福されました。
今日は、津市ゴスペルクラブがありますので、準備をして出かけ
ました。
いつも借りている研修室が取れず、男女共同参画センターの和室
になりました。
機材を運び込む地下の搬入口も一番奥まで車で入り、台車に下ろ
してエレベーターで1階へ行き、和室に向かいました。
事務所でカギを借り、和室に入りました。
和室は、お茶会などをする所で椅子はなく、低い机を出し座布団を
並べました。
足の悪い方が二人もいて、座布団を何枚も積み重ねて座ったりで、
結構大変でした。
「風のひびき」4集セレクトCDを用いて賛美し、次に、録音して
おいた5集の新曲を楽譜を見ながら練習をしました。
慣れない曲でしたが、良い曲ですので練習をすれば上達間違いなし
です。
終わってから、生涯学習センターの事務所とアスト津に行き、
「礎の石孤児院」のレターを置いて頂きました。
ここから、久居の書店へ行き、1年分の支払いの精算をして頂き
感謝でした。
帰ってから、鈴鹿の書店にも行ったのですが、納品の締めの作業を
していて、明日納品するか、納品書の日付を明日に書き換えて欲しい
と言われましたが、店長さんが来られてこのままで良いということで
一件落着して感謝でした。
今日も、さまざまな試練がありましたが、喜び賛美し感謝して信仰の
対応したときに、最善の結果を見ることができました。
ケンタッキーフライドチキンが30%の割引というので、買って帰り、
遅い昼食になりました。
感謝します。


秋の雲の、刷毛で掃いたような薄い雲でした。


良く晴れて暑いくらいですので、直射日光の当たらない立体駐車場の
1階、2階部分は満車の状態でした。


アスト津にも、孤児院の小冊子を置いていただいています。


アスト津にある、若者向けの就職相談窓口です。


アスト津にある、三重県旅券センターです。
以前は、県庁に取りに行っていましたが、鈴鹿でも旅券の発行ができ
便利になりました。


アスト津にある県民交流センターです。ここに、孤児院のレターや
小冊子を置いて頂いています。


現在は行き止まりですが、鈴鹿に抜ける中勢バイパスの工事が進んでいます。


鈴鹿国際大学の正面入り口です。