というのは、だれも、すでに据えられている土台ののほかに、ほかの物
を据えることはできないからです。その土台とはイエス・キリストです。
もし、だれかがこの土台の上に、金、銀、宝石、木、草、わらなどで建て
るなら、各人の働きは明瞭になります。その日がそれを明らかにするの
です。というのは、その日は火とともに現れ、この火がその力で各人の
働きの真価をためすからです。
【コリント人への手紙 第一 3章11~13節】


栗のイガが割れて、実が落ちて来るのを待つばかりです。

県道からサーキット道路に出たとき、大渋滞になっていました。
周りの民間の臨時駐車場には、1日千円という看板とともに、旗を
振って呼び込みをしていました。
反対方面から車は、ほとんど県外でしたした。
帰りにサーキットの駐車場を見ましたが、たくさんの観光バスとともに、
自家用車で満車でしたし、入り口で列を作っていましたが、入れない
ようでした。
会場の方も多くの方が利用しており、駐車場が満車で、普段停めない
所までたくさんの車が駐車していました。
礼拝は、主の御臨在の中で祝福されましたが、Wi-Fiの具合が悪くて
残念ながら、同時中継、録画ができませんでした。
今日は、たくさん試練がありましたが、「さまざまな試練に会うときは、
それをこの上もない喜びと思いなさい。」今日のメッセージ箇所でした。
先週は、直ぐ前の研修室で叫んでいたインドネシア教会は、離れた研修
室で叫んでいましたので、ほとんど影響を受けず感謝でした。
終わって帰るとき、いつもは厳寒にバックで入れ、機材を積み込むの
ですが、玄関の前にも駐車していましたので、離れたところまで代車で
運び積み込むことができました。
栗の実は、低いところはだれかが取っていたようでイガがたくさん落ちて
いましたが、高いところの実はイガが割れて落ちるのを待つようでした。
感謝します。


H兄は自転車で第2礼拝に来られましたが、正解でした。
道路は大渋滞、会場には駐車場なしの状態でしたから!


玄関前まで駐車していました。


第2礼拝、メッセージです。


第1礼拝司会です。