「わたしは、この民と異邦人の中からあなたを救い出し、彼らのところに
遣わす。それは彼らの目を開いて、、暗闇から光に、サタンの支配から神に
立ち返らせ、わたしを信じる信仰によって、彼らに罪の赦しを得させ、
聖なる者とされた人々の中にあって御国を受け継がせるためである。」
【使途の働き 26章17~18節】


久しぶりに良く晴れて、礼拝から帰ってからミニトマトを収穫しましたが、
今日だけで、こんなに取れました。

朝、雨がしばらく降っていましたが、直に止んで晴れ間がのぞき、昼過ぎ
からは真夏の太陽が輝きました。
主日礼拝の会場の前の研修室にインドネシア教会の方々が来ていましたが、
最大音量でドラムをたたき、ギターを鳴らし、大きな声で歌っていました。
お蔭さまで、こちらがマイクを使って話をしても聞こえないほどで、感謝
でした。
色々思いがありましたが、感謝しつつ帰りました。
私たちが、初めて申請してお借りしたときには、大きな音は困りますと念を
押されたのですが。
他の部屋の方々も、大迷惑だったと思います。
感謝しつつ、神様にお委ねしました。
三男は、名古屋の栄で英語検定の試験があり7時前には出て行き、礼拝は
夜の東京カリスマを聞くと言っていました.
ヘルニアで動けなかったH兄が仕事にも復帰し、久しぶりに礼拝に来られて
感謝でした。
感謝します。


お隣の大根畑の農家の栗が、大きくなっていました。


栗です。


栗です。


下に落ちている栗がありました。


栗です。


第1礼拝、司会です。