また、あなたがたの心を強め、私たちの主イエスがご自分のすべての聖徒とともに再び来られる
とき、私たちの父なる神のみ前で、聖く、責められるところのない者としてくださいますように。
「テサロニケ人への手紙 第一 3勝13節】


上野市駅の近くの踏切ですが、電車が通りますので遮断機が下りていて、かなり待たされました。

来週の日曜日は園内の大掃除があるため、日曜日には出られませんので、午前中に公園の草取りを
してきました。
初めは曇っていたのですが、次第に日差しが強くなってきて、終わる頃には汗びっしょりになって
いました。
今日は、伊賀ゴスペルクラブがありますので、11時半には家を出なければなりませんので、急いで
お風呂に入って汗を流して出発しました。
緑の気持ち良い風を受けて名阪国道を走りましたが、山々がくっきりと見えて感動しました。
予定の時間に義兄宅に到着し迎えて会場の「ふるさと会館いが」へ来ることが出来ました。
ゴスペルは、10分間の休憩を挟んで1時間40分賛美をし、とても祝福されました。
終わってから、市中心部の上野市駅前に移動して、暫らくするとブラジル人のクリスチャンである
フランさんが、1歳未満のヨシュア君を乗せてイサク君を迎えに来ました。
少し話をして、ヨシュア君に顔を向けるとニコニコして笑顔をふりまき、とても可愛い赤ちゃんです。
ほっぺたを指先でつつくと、ますます喜んでくれます。
教会で、皆さんに取り囲まれていますので、人見知りもないのでしょうね。
イサク君を車に連れて来て、フランさんたちが帰りましたので、路上ライブを行いましたが、少し離れた
ところで高校生たちがこちらを一生懸命見ていました。
離れていても、主の臨在が届いているのでしょう。
感謝します。


公園の草刈りに行って、子供の遊具が変わっているのに気づきました。
子供たちが遊んでいた大きめの滑り台、6段ほどあって子供たちが登り冷や冷やしたジャングルジムが
撤去され、新しい遊具に変わっていました。


以前は本体が鉄製でも、周りが木でできていた回転遊具が、シンプルなものに替わっていました。