しかし、人は律法の行いによっては義と認められず、ただキリスト・イエスを信じる信仰によって義と
認められる、ということを知ったからこそ、私たちもキリスト・イエスを信じたのです。これは、律法
の行いによってではなく、キリストを信じる信仰によって義と認められるためです。なぜなら、律法の
行いによって義と認められる者は、ひとりもいないからです。【ガラテヤ人への手紙 2章16節】


ゴミ集積場の横では、田植えをしていました。鈴鹿市の南側の地域では、ほとんど田植えが終わりました。

雨上がりの、すがすがしい初夏の朝を迎えました。
昨日は、かなり強い雨になりましたし、雨量も多かったようです。
溜まっていた洗濯物を干し、燃えるごみを集積場へ持って行きましたが、心が洗わるようでした。
なかなか日程が取れず、延び延びになっていた歯科医院へ行って、歯の治療をしていただきました。
午後から伊賀ゴスペルクラブがありますが、途中の亀山の書店2軒を回って月刊誌「雲虹」最新号を入れ
替えて、伊賀市に向かいました。
名阪国道は、新緑が美しく快適なドライブとなりました。
義兄をピックアップして、会場の「ふるさと会館いが」へ行きましたが、ゴスペルは臨在があって素晴ら
しい時となりました。
終わった後、中心部の上野市駅前に移動して路上ライブを行いました。
ブラジル人クリスチャンのフランさんが、ヨシュア君を抱っこして、バスで支援学校に通っているイサク
君を迎えに来ていました。
賛美の途中でバスが到着して降りて来ましたが、お母さんの制止も聞かずに走って行ってしまいましたので、
お母さんは慌てて追いかけて行きました。
妻が、追いかけて行ってヨシュア君を抱っこしてというので、あわてて走って行きヨシュア君を受け取り
ましたが、、イサク君は交差点を赤信号の道路に出て行って、危うく事故になりそうになりました。
トラックが、近くまで走って来ていたのです。
私は、感謝しつつ大声でイサク君に叫びましたが、声が届いたようで、立ち止まってお母さんの所に戻って
来ました。
一瞬のことでしたが、守られて本当に良かったです。
イサク君は、お母さんがヨシュア君を抱っこしていて、自分の所に直ぐに来なかったので、ショックだったの
かもしれませんね。
感謝します。



ミニトマトが、水分を十分受けて大きくなっていました。


ミニトマト、2号です。


花たちも、元気いっぱいです。


オクラの種を植えましたが、かなりの鉢で新芽が出てきました。


「ふるさと会館いが」にある「ツツジ」でしょうか。


帰りに、関西線亀山行の電車が走ってきました。