「多く集めた者も余るところがなく、少し集めた者も足りないところがなかった」と
書いてあるとおりです。【コリント人への手紙 第二 8章15節】


ブラジル人の親子と記念撮影です。

昨晩、熊本で大きな地震があり被災された方は不安な時を送られたことでしょう。
お見舞い申し上げます。
我が家はテレビがありませんので被害状況が分かりませんが、9人の方が亡くなったそうです。
朝から晴天に恵まれましたが、風が少し強く吹いていました。
今日は伊賀ゴスペルクラブがありますので、準備をして出かけました。
会場の「ふるさと会館いが」では、会館の前にある伊賀市消防署の消防車と救急車の隊員の方が
スコーンを立てて、狭い道路での運転の訓練を行っています。
ここの駐車場は広いので、よく訓練をしていたり、ドクターヘリの着陸地ともなっています。
ゴスペルは、1時間半賛美し続けで少し疲れましたが、とても祝福されました。
終わった後、中心部の上野市駅前に移動して路上ライブを行いましたが、ブラジル人クリスチャン
のフランさん親子が、長男のイサク君を迎えに来ていました。
4人の子供さんがいて、一番下の子供さんの名前は聖書から「ヨシュア」だそうです。
ヨシュア君は2歳ですが、とても愛嬌が良くてニコニコ笑いかけてくれますし、大きな声で笑う
ので、周りも楽しくなってきます。
ご家族が帰られた後、ふたりの男子中学生が寄って来て案内を持って行ってくださいました。
感謝します。


サクランボが赤くなってきています。


サクランボです。


伊賀ゴスペルクラブの様子です。


暖かくなってきて、花たちも元気です。宿根でしょうかガザニアです。55円で買ってきた花です。


走行訓練をしていました。


笛を鳴らしながら、誘導していました。