パウロが一抱えの柴をたばねて火にくべると、熱気のために、一匹のまむしがはい出して来て、彼の手に
取りついた。島の人々は、この生き物がパウロの手から下がっているのを見て、「この人はきっと人殺しだ。
正義の女神はこの人を生かしてはおかないのだ」と互いに言った。しかし、パウロは、その生き物を火の中
に振り落して、何の害も受けなかった。【使途の働き 28章3~5節】


第1礼拝、司会です。

東の方は青空が広がっているのですが、西の空は雨雲が覆っていました。
東の方を見て天気だと判断したのですが、東海地方は午後から雨という予報でしたので、すべてのガラス戸を
閉めて主日礼拝に向かいました。
事務所係り員の方が、今日は暖かくて20度に気温が上昇すると言っていました。
暖かい陽気の中で、各礼拝は主の御臨在の中で祝福されました。
青少年センターの体育館では「断酒の会」の集まりがあり、奈良、滋賀、和泉といったナンバーの車が駐車して
いました。
お酒の問題でも、多くの方が苦しんでいることを思わされました。
終わってから、ガソリンを入れて市立図書館へ向かい「み声新聞」を置いていただきました。
次に、郵便局に寄って、何人かの方に週報を郵送することが出ました。
帰ってから、預言と感謝祈祷会の時を持つことが出来、祝福されましたし、亀山の方からでしょうかゴスペルに
ついての問い合わせのメールが入っていました。
近くのスーパーへ買い物に行きましたが、大きな玉ねぎが1個18円でしたので、制限いっぱいの10個も買い
ましたし、納豆や食パン、大きな大根も89円で買うことが出来て、恵みを受けました。
感謝します。



第2礼拝前半賛美ですが、プロジェクターを修理に出していますので、歌集を見ての賛美でした。


第2礼拝、メッセージです。ロマ書8章28節から語られました。


チューリップが、成長しています。


沈丁花の花が満開で、素晴らしい香りで満ちています。


アーモンドの蕾が見えます。