「わたしは、この民と異邦人の中からあなたを救い出し、彼らの所に遣わす。それは彼らの目を開いて、
暗闇から光に、サタンの支配から神に立ち返らせ、わたしを信じる信仰によって、彼らに罪の赦しを得させ、
聖なるものとされた人々の中にあって御国を受けさせるためである。」【使途の働き 26章17~18節】


義兄宅に持っていたシンビジュームが、綺麗に花を咲かせていて嬉しくなりました。
ほとんど枯れかけていた、花でしたから。

昨日に引き続いて、暖かい日となりました。
妻の体調が思わしくありませんので、ネットで病院を調べ行きましたが、その科は月曜日だけの診察だそうで、
もう一つの医院へ行きましたら、あまり待たされずに診察をしてもらえ抗生物質の薬を出してもらえました。
来週の火曜日に内視鏡の検査をします。
午後から、伊賀ゴスペルクラブがあり遅れそうな気配でしたが、スムースに診察がなされ、家に帰って軽い
食事を取って伊賀市に行きましたが、ほとんど遅れることなく祝福されました。
いつもなら90~100キロぐらいで飛ばすのですが、妻の体調を考えて70~80キロと押さえて走行しまし
たが、遅れずに到着することが出来ました。
伊賀ゴスペルクラブは、祝福されました。
終了後、中心部の上野市駅前に移動しましたが、体調不良ということで路上ライブは中止となりましたが、
ブラジル人のイサク君とお父さんに久しぶりにお会いすることが出来、握手をして98円のビスケットを
渡しました。
自閉症のイサク君を、何とかしてお菓子で、釣ろうとしています。
ご両親は若いですが、クリスチャンですので明るくて気さくです。
同じ支援学校に通う、全身麻痺のお子さんのお母さんとお話をし、Jゴスペルチーム「しるしと不思議」のCD
を渡すことが出来ました。
現在中学2年生で、新学期からは津の支援学校の方へ転校されるそうですが、お子さんは全身の麻痺と目も見え
ないそうで、多くのハンディを持っています。
しかし、お母さんは重荷を負っておられにもかかららず、明るくてしっかり者の方ですが、福音が届くことを
願っています。
感謝します。



会場の「ふるさと会館いが」は、輝いていました。


ゴスペルクラブが始まるときです。


ゴスペルクラブが始まる頃、消防自動車がサイレンを鳴らして出動して行きました。
帰るときには、戻っていて消防自動車の点検や清掃、ホースの後片付けをしていました。
時間的には、あまり大きな火事ではなかったようです。


JR関西線が、亀山方面へ走って行きました。
朝夕の通勤通学の時間帯には2両編成ですが、昼間は1両で走っています。