イエスは彼らに言われた。「まだしばらくの間、光はあなたがたの間にあります。やみがあなたがたを
襲うことのないように、あなたがたは、光がある間に歩きなさい。やみの中を歩く者は、自分がどこに
行くのかわかりません。あなたがたに光がある間に、光の子どもとなるために、光を信じなさい。」
【ヨハネの不福音書 12章35~36節】


伊賀市は忍者だけではなく、伊賀米や伊賀牛の美味しいことでも知られています。

昨日から雨が降り続いていて、夜に入って強くなってきました。
関東地方では、この雨が雪に変わると報じてていましたが、雪にならないでもらいたいです。
今日は、伊賀ゴスペルクラブがあり、雨の中を出発しました。
義姉から、最近便の出が悪く途中でしたくなるかもしれないと言われました。
会場に着くと、トイレに行くというので、トイレに行きました。
気張るのですが、なかなか出ないようでしたが、拭いているときに途中まで少し出かかっているのを感じ、
ビニール手袋をして摘便をしました。
かなり固くなっていて、少しづつ指で砕くのですが、なかなか砕けず痛がりますので、1センチほどしか
取ることができませんでした。
それでも、少しでも便が取れ事によって顔色も戻ってきたような感じを受けました。
医療従事者や介護の方のお仕事の大変さを、少し体験することができました。
ゴスペルの練習が終了後、上野市駅前に行き、ブラジル人のイサク君とお母さんに会うことができ感謝でした。
同じ支援学校のバスで帰ってきた、体の不自由なお子さんを、車椅子から自分の車に乗せようとしている方が
おられたので、強く降る雨に濡れないように傘をさして手助けをすることができました。
脚が完全に断たない様子で、お母さんは抱きかかえるようにして。車に乗せておられました。
早く良くなって欲しいと願いましたし、イエス様を信じられて重荷を下ろされたらと思いました。
感謝します。



ゴスペルのの練習の前に、話をしています。


上野市駅近くの踏切を、伊賀鉄道の電車が通っていきました。