それから、いばらで冠を編み、頭にかぶらせ、右手に葦を持たせた。そして、彼らはイエスの
前にひざまずいて、からかって言った。「ユダヤ人の王様。ばんざい。」また彼らはイエスに
つばきをかけ、葦を取り上げてイエスの頭をたたいた。こんなふうに、イエスをからかったあげく、
その着物を脱がせて、もとの着物を着せ、十字架につけるために連れ出した。
【マタイの福音書 27章29~30節】


資源ゴミの集積所です。今日は、ペットボトル、空き缶、ガラス瓶、古着などを出す日です。
瓶は、白、茶色、緑に分別して回収します。ペットボトルで中が汚れている物は、排除します。

今日も朝から晴天で、素晴らしい小春日和となり、穏やかな一日となりました。
早天祈祷会を早めに切り上げて、資源ゴミ集積場に向かいました。
今回は、第1月曜日ですので、ペットボトル。空き缶、ガラス瓶、古着を出す日になっています。
今日は、集積所の当番で、ゴミ出しは7時からですので、担当者は6時50分に集合です。
3人が一組ですので、前回は女性二人に、私男性一人で少し気まずい思いもしましたので、感謝
しつつ出かけました。
ところが、担当者3人とも男性ですし、勤務していた会社も同じですし、お隣同士で気心も知れて
いますので、良かったです。
ペットボトル、空き缶を入れる組み立て式の布製の入れ物、瓶類は白、茶色、緑を入れるかごを3個
準備しました。
7時を過ぎますと、ぼちぼち、ペットボトルや空き缶、酒瓶などを持って出しに来ましたが、以前に
比べると男性が多いことに気が付きました。
男同士ですから、気さくに話をして帰っていきますが、女性が強くなってきた証拠ですかね。
ある方は、「もう給料を入れなくなったからね。仕方ないね。」と、寂しいことを言っていました。
8時まで詰めて、瓶を整理したりして帰りました。
先週でしたら、かなり寒かったかもしれませんが、12月にもかかわらず、今日は風もなく、日差しが
燦々と降り注いで暖かく感じるときとなりました。
帰ってから朝食を取り、午前中の祈祷会、午後からの神学校の学びと祝福されました。
合間に、家族の布団を干しましたが、太陽の良いにおいがしましたし、フカフカになりました。
感謝します。


前に家のご主人が、冬用のタイヤに交換していました。


ジャッキ、トルクレンチ、インパクトレンチ、空気圧縮機、空気圧ゲージ、などの工具が
すべて揃えてあって驚きます。ちなみに、ご主人は自動車会社に勤務していました。


雲一つない晴天で、暖かい日になりました。


赤い実をたくさんつけていますが、ピラカンサでしょうか。


鳥が来て実を食べ、種を糞と一緒に落としていくのか、小さな芽が4個ほど見えます。


ブロッコリーの脇芽の実が大きくなってきています。


沈丁花に花芽が見えてきています。