都の大通りの中央を流れていた。川の両岸には、いのちの木があって、十二種
の実がなり、毎月、実ができた。また、その木の葉は諸国の民をいやした。
【ヨハネの黙示録 22章2節】


火災や煙を探知して、警報を鳴らしてくれます。5年で交換するそうです。

久しぶりに晴れてきて、早天祈祷会が終わる頃には青空が広がっていました。
溜まっていた洗濯物を干したり、クーラーボックスを片づけたりしました。
午前中の祈祷会も、主の臨在の中で祈りが深められて、祝福されました。
午後から、ガス漏れ探知機の点検というので、しばらく待たされましたが、
係りの方が来て、新品の警報装置と取り換え作業をして下さいました。
5年ごとに、ガス漏れ警報装置を交換することが義務付けられているそうで
が、今回はリースで支払うことになりました。
夕方、祈ってから白子駅前路上ライブに出かけましたが、さすがに風が冷たく
なっていました。
駐輪場前で賛美するとクレームが入りそうなので、駅の階段に一歩近づいた
場所に陣を張り賛美しましたが、多くの方が通り聴かれて行きました。
途中で、以前駅前で「天ぷら屋さん」をやっていたご夫妻に出会い、少し話し
をしましたが、懐かしがっていました。
感謝します。



お隣から、畑で採れた大根を頂きました。


日が落ちて暗くなってきた、白子駅です。急行電車が停車しています。


いつも駐車している一角にビルが建つそうで、基盤の工事を行っていました。
くい打ちに手抜きがないようにと、願いました。


万両に赤い実ができました。


庭のみかんが、色づいてきました。