また私は、多くの座を見た。彼らはその上にすわった。そしてさばきを行う権威が
彼らに与えられた。また私は、イエスのあかしと神のことばゆえに首をはねられた
人たちのたましいと、獣やその像を拝まず、その額や手に獣の刻印を押されなかった
人たちを見た。彼らは生き返って、キリストとともに、千年の間王となった。
【ヨハネの黙示録 20章4節】


雨にけむる、青少年センターです。

早天祈祷会の時には、結構雨音が強くたたいていましたが、礼拝機材を積み込むころ
には、小雨になっていて機材も守られました。
今日も利用者が多く、玄関がごった返していましたが、機材を台車に積んで会場へ
入れて、設定することが出来ました。
第1礼拝、第2礼拝ともに主のご臨在の中で、とても祝福されましたし、主の語りかけ
が多くありました。
今年度のみことばの「神のことばが、荒野でザカリヤの子ヨハネに下った」「主の道
を用意し、主の通られる道をまっすぐにせよ。」を通して、語られました。
神のことばが土台であり、スタートであることを改めて思わされました。
夜の、東京カリスマ聖会で「イスラエルチーム」ダイジェスト映像の中で、がんの方が
6月にお医者さんから、胃、脳、肝臓、リンパにがんがあり、余命3か月、長くても
6カ月という宣告をされ、手術はできないと言われたたそうです。
その方は、神のことばを求め、徹底して感謝し、喜び、信仰の告白をして、抗がん剤や
ガンマナイフの治療を受ける中で、脳、肝臓、リンパのがんが無くなり、あとは胃に
あるそうですが、食べ物が美味しくいただいているそうです。
主治医の先生からイスラエルに行ってもよいという許可をいただいて、チームに参加した
と証しをしていていました。
余命3カ月と宣告された方が、元気にイスラエルに行ってきたと聞いて、感動しました。
感謝します。



青少年センター、お隣の大根畑で、収穫の雨が降ってよかったです。


礼拝の司会です。


礼拝、メッセージです。