「おお、天よ、聖徒たちよ、使徒たちよ、預言者たちよ。この都のことで
喜びなさい。神は、あなたがたのために、この都にさばきを宣告されたからです。」
【ヨハネの黙示録 18章20節】

上野市駅、横の踏切です。
早天祈祷会が終わった後、妻は近くの美容院へ髪をカットしに行き、私は昨日、大阪
から持ち帰った物を整理しました。
二人とも、午前中は断食でしたので、昼食を詰め込み伊賀市へ向けて出発しました。
今日も良い天気に恵まれ、朝から腕まくりで家事をしましたし、伊賀市に着くころに
は暑いくらいでした。
しかし、会場の室内に入りますと次第に寒くなってきて、3時半ごろには風も冷たく
感じるようになりました。
ゴスペルの集会が終わった後は、上野市駅前に移動してゴスペルライブを行いましたが、
賛美している途中で男性の方が近づいてきて話をされました。
ブラジル人クリスチャンで、、祖父はブラジルに移民した日本人で、お父さん、お母さん
も日本語話していたそうで、上手な日本語でした。
ここでお会いした、ブラジル人女性と同じ教会に行っているそうです。
その教会は、ペンテコステ系の教会で、賜物の働きに共通するものがありましたし、
共感することも多くて、楽しい時を過ごしました。
路上ライブで、宣教の働きをしていることに、嬉しかったそうです。
4人のお子さんのお母さんが、子供さんを迎えに来て合流して、話をすることが出来
ました。
一番上のお子さんが「イサク」という名前ですが、自閉症だそうで「いやし」を求めて
いるそうです。
二番目、三番目の子どもたちは保育園で、一番小さい子供さんの名前が「ヨシュア」君と
いう名前だそうです。
小さい子供さんを4人も抱えて、毎日忙しく生活しているようですが、若くて、いつも
ニコニコして、とても明るいお母さんです。
彼女は、教会の礼拝で賛美を担当しているそうで、やはりというか、私たちの賛美に関心
をもって聴いていて下さり、話しかけて来られたのでしょう。
そこに、同じ教会に行っているという男子高校生(名前はマタイだそうです。)が自転車
で通りかかり、乳母車のヨシュア君を抱っこしていて、ほほえましく思いました。
お互いに、日本の世界のリバイバルの話で、盛り上がり楽しい時を過ごしました。
感謝します。

線路は続くよ、どこまでも。関西線の線路ですが、亀山まで単線です。

会場の近くの、踏切です。

「ふるさと会館いが」と、伊賀の山です。

「ふるさと会館いが」と、伊賀の山です。

義兄も元気で、賛美の時は手と足で拍子を取っていて楽しそうです。
喜びなさい。神は、あなたがたのために、この都にさばきを宣告されたからです。」
【ヨハネの黙示録 18章20節】

上野市駅、横の踏切です。
早天祈祷会が終わった後、妻は近くの美容院へ髪をカットしに行き、私は昨日、大阪
から持ち帰った物を整理しました。
二人とも、午前中は断食でしたので、昼食を詰め込み伊賀市へ向けて出発しました。
今日も良い天気に恵まれ、朝から腕まくりで家事をしましたし、伊賀市に着くころに
は暑いくらいでした。
しかし、会場の室内に入りますと次第に寒くなってきて、3時半ごろには風も冷たく
感じるようになりました。
ゴスペルの集会が終わった後は、上野市駅前に移動してゴスペルライブを行いましたが、
賛美している途中で男性の方が近づいてきて話をされました。
ブラジル人クリスチャンで、、祖父はブラジルに移民した日本人で、お父さん、お母さん
も日本語話していたそうで、上手な日本語でした。
ここでお会いした、ブラジル人女性と同じ教会に行っているそうです。
その教会は、ペンテコステ系の教会で、賜物の働きに共通するものがありましたし、
共感することも多くて、楽しい時を過ごしました。
路上ライブで、宣教の働きをしていることに、嬉しかったそうです。
4人のお子さんのお母さんが、子供さんを迎えに来て合流して、話をすることが出来
ました。
一番上のお子さんが「イサク」という名前ですが、自閉症だそうで「いやし」を求めて
いるそうです。
二番目、三番目の子どもたちは保育園で、一番小さい子供さんの名前が「ヨシュア」君と
いう名前だそうです。
小さい子供さんを4人も抱えて、毎日忙しく生活しているようですが、若くて、いつも
ニコニコして、とても明るいお母さんです。
彼女は、教会の礼拝で賛美を担当しているそうで、やはりというか、私たちの賛美に関心
をもって聴いていて下さり、話しかけて来られたのでしょう。
そこに、同じ教会に行っているという男子高校生(名前はマタイだそうです。)が自転車
で通りかかり、乳母車のヨシュア君を抱っこしていて、ほほえましく思いました。
お互いに、日本の世界のリバイバルの話で、盛り上がり楽しい時を過ごしました。
感謝します。

線路は続くよ、どこまでも。関西線の線路ですが、亀山まで単線です。

会場の近くの、踏切です。

「ふるさと会館いが」と、伊賀の山です。

「ふるさと会館いが」と、伊賀の山です。

義兄も元気で、賛美の時は手と足で拍子を取っていて楽しそうです。