「彼らはもはや、飢えることもなく、渇くこともなく、太陽もどんな炎熱も彼らを
打つことはありません。なぜなら、御座の正面におられる小羊が、彼らの牧者となり、
いのちの水の泉に導いて下さるからです。また、神は彼らの目の涙をすっかりぬぐい
取ってくださるのです。」【ヨハネの黙示録 7章16~17節】


筋雲が、刷毛で引いたように広がっていました。

今日も素晴らしい天気になりましたが、昼ごろ筋雲が一面に広がっていました。
夕方から、祈って白子駅前路上ライブに出かけました。
3曲ぐらい終わってころ、大きな声でしゃべりながら7人ぐらいのヤンキーが、信号を
無視して道路を渡ってきて、私たちの方へやってきたのです。
リーダー格の青年が、お金を恵んでやると言って財布を出して来て、チャリ銭を数えて
50円出してきました。
私は「私たちはお金持ちだから、お金はいらない。そこにあるパンフレットを持って
行って」と言って、教会案内を示しました。
リーダー格の青年は、読んでから全員にパンフレットを手渡してから、少しゴスペルを
聴いてから駅の階段を上って行きました。
眉をそっている青年や、いかつい恰好をしている青年もいましたが、みな素直に静かに
聴いていきました。
あまり上手ではない私たちのゴスペルですが、信号のあたりまで声が届いていて、聴かれ
ていたのだと思いました。
何か、心に触れるものがあったのでしょう。
50円は、献金に入れました。
感謝します。



今日収穫した富有柿です。残りは、あと一つです。


今日のホウレン草です。


新芽も大分成長してきたでしょう。


庭に、ミカンの木が3本ありますが、収穫できるのは、たった3個です。