ねたみや敵対心のあるところには、秩序の乱れや、あらゆる邪悪な行いが
あるからです。しかし、上からの知恵は、第一に純真であり、次に平和、
寛容、温順であり、また、あわれみと良い実とに満ち、えこひいきがなく、
見せかけのないものです。【ヤコブの手紙 三章16~17節】


クライネ・シャイディクから、ホテルとアイガー北壁。

朝から雨になっていますが、しとしとと降るような雨になり、気温も低く
なっています。
あれやこれやで、一日中引きこもりになってしまいましたが、居間を整理
していた妻が、段ボール箱を示してきました。
中身を確認すると、カビ臭いにおいがして、昔、欧州を回った際に購入した
たくさんの絵葉書や地図、乗車券やホテルの領収書などが出てきました。
懐かしくて見入ってしまいましたが、建物よりも山の絵葉書が嬉しかった
です。
あとは、ルーブル美術館での収納画の絵葉書もありました。
若かりし頃の思い出がいっぱいありました。
感謝します。



クライネ・シャイディクから、ホテルとユングフラウ。


ゴルナグラート鉄道とマッターホルン。


今日のホウレン草です。小雨に濡れています。


水玉が浮いている、ブロッコリーです。


百日草も元気です。


マリーゴールドも雨に濡れています。


これは、なんという花でしょう。クロッカスでしょうか。