「わが子よ。主の懲らしめを軽んじてはならない。主に責められて
弱り果ててはならない。主はその愛するものを懲らしめ、受け入れる
すべての子に、むちを加えられるからである。訓練と思って耐え忍び
なさい。神はあなたがたを子として扱っておられるのです。父が
懲らしめることをしない子がいるでしょうか。
【へブル人への手紙 12章5~7節】


良い香りが漂っているなと思いましたら、金木犀が花を付けていました。

予想に反して、お天気の回復が早そうです。
主日礼拝会場へ行くのに、サーキット道路を走行しなければなりません
ので、いつもより早めに出発しました。
ところが、例年に比べ人出が少ないようで、スムースに会場に到着して
拍子抜けでした。
青少年センターに行く道路の入り口で、ガードマンさんが車を止めて、
利用者かどうか、名簿を見て確認して通過させてくれました。
ここは、サーキットまで歩いて数分の所ですから、観戦者が止めに来る
そうですのでチェックをしています。
直近の駐車場では、駐車料金が5千円という表示が出ていました。
礼拝は、主の御臨在の中で祝福されましたし、夜勤明けのH兄も自転車で
来られて祝福されました。
夜勤明けですので、車を運転してくると居眠りをしてしまい危険という
ことで遠いところを自転車をこいで来ています。
帰りに、サーキット前のガソリンスタンドに寄って給油しましたが、続々
と人々が入り口に向かっていきました。
車は、どうしたわけか空いています。
家に着いて、しばらくすると大きな爆音がしてきましたから、スタート
したのでしょう。
遅い昼食は、手造りのパスタでしたが、とても美味しくて大皿いっぱいを
平らげました。
感謝します。


サーキット道路は、いつもより空いている感じでした。


礼拝賛美です。


礼拝メッセージで、コロサイ人への手紙3章から語られました。
ウェブカメラで、生中継と録画が収録されています。


夜勤明けで、自転車で礼拝に来ました。


サーキットのバックコーナーで、観客が見えます。


観客が見えます。


隣の大根が、大きく成長しています。


我が家のホウレン草です。


ホウレン草です。小さい新芽が出てきています。
赤い種は、まだ芽が出ていないホウレン草の種です。