したがって、ご自分によって神に近づく人々を、完全に救うこと
がおできになります。キリストはいつも生きていて、彼らのために、
とりなしておられるからです。【へブル人への手紙 7章25節」


残すところ、2枚分となりました。
壁側の形状が複雑ですし、ハンマーで叩きにくいので、難しそうです。

秋晴れの、少し暑い素晴らしい日になりました。
早天祈祷会と午前中の祈祷会の間に、フロア材を1枚貼り付けること
が出来ました。
今日は上天気ですので、我が家を含めて両隣も、洗濯物や布団を干して
いますので、細かい木くずが飛ぶ電動鋸が使えず、ノコギリで切って
木工ヤスリで微調整しながら、隅をきっちり合わせてネタボンドで貼り
付け、フロア釘を打ちこんでいきました。
昼食を食べて一休みの後、夕方からの路上ライブまで、再びフロア材を
合わせて貼っていくのですが、大きなハンマーで克ち込んでも入らな
かったり、片方が入ると反対側が抜けてしまったりで、結構大変な作業
でした。
それでも、予定していた6枚のフロア材を嵌め込み、ボンドを塗り、釘
で固定して綺麗に仕上がりました。
次いで、顔を洗って汗を拭いて着替え、祈ってから白子駅前路上ライブ
に出発しました。
いつもの場所が満車で、遠くの駐車場に移動して停め、ライブに行きま
したが、たくさんの方が通り興味深げに聞かれて行きました。
帰りにスーパーに寄って買い物をしましたが、サンマやサバの味醂漬け
など半額で買ってくることができ、祝福されました。
感謝します。 



施工前の床ですが、ボコボコですし表面の合板が剥がれています。


1枚目を貼りました。


捨てようとしていた勉強机が使えて、クランプで固定して作業しましたので、
効率的に安全に作業することができました。


電動鋸と木工サンダーですが、細かい木くずが飛び散ろ恐れがあり、
ノコギリとヤスリで仕上げましたので、出番がありませんでした。