しかし、キリストは御子として神の家を忠実に治められるのです。
もし私たちが、確信と、希望による誇りとを、終わりまでしっかり
と持ち続けるならば、私たちが神の家なのです。
【へブル人への手紙 3章6節】


朝、青空が広がって暑いくらいでした。

青空が広がる、秋らしい天気になりました。
早天祈祷会の後、週報を作成したり伊賀ゴスペルクラブのための準備をし、
出発しました。
夏休みで帰っている三男も行くつもりでしたが、体調が悪いというので
行けなくなりました。
伊賀市の義兄宅には、30分遅れで到着し車に乗って会場へ向かいました。
義兄は、3週間ほど咳が止まらなくて、集会や聖会にも来ることができま
せんでした。
義兄は元気になったのですが、今度は、義姉が同じように咳がひどくて、
咳き込むと背中やお腹が痛くなって大変だったようです。
薬も、ぜんそく用の吸入スプレーも出て、飲み薬も5種類も服用したそう
です。
ゴスペルクラブは、1時間半賛美をして元気をもらいました。
集会後、市中心部の上野市駅前に移動して、2か月ぶりの路上賛美を行って、
祝福されましたが、久しぶりでしたので声が嗄れてしまいました。
義兄を家に送っていきましたら、義姉が夕食用の煮物やおかずを作ってくれ
ていて、持って帰りました。
感謝します。



9月も下旬に向かって、落ち葉の季節になりました。
この木の周りは、落ち葉でいっぱいでしたし、葉が少なくなっていました。


お店には柿が出回っていますが、我が家の富有柿はまだ青いです。


会場の裏手を、関西本線のディーゼルカーが1輌で走っていきました。