それで、たいせつなのは、植える者でも水を注ぐ者でもありません。
成長させてくださる神なのです。【コリント人への手紙 第一 3章7節】

今日は伊賀ゴスペルクラブがあり、パソコンやプロジェクター、ラジカセ
など機材を積みこんで出発しました。
朝10時頃に、車のディーラーさんから電話が入り、昼一でラジエーター
キャップが入るということでしたが、間に合いませんので明日にしてもらう
ことに決め、水温計を睨みながら祈りつつ伊賀市に向かいました。
天気は次第に回復してきて、伊賀市に到着することには太陽が顔を見せ、
気温も上がってきて蒸し暑くなってきました。
それでも、エアコンを頼むほどでもありませんので、廊下のドアを開け放ち
ゴスペルを賛美しました。
障がいのある義兄も、曲に合わせて拍子をとり楽しそうでした。
主は、イスラエルの賛美を住まいとしておられますから、賛美を通して素晴
らしいみわざを成していて下さいます。
終わってから、市内中心部の上野市駅前に移動し、久しぶりに路上ライブ
を行いました。
いつも賛美に立っている場所に、お店が完成し、商品を運び込んでいました
ので、躊躇してしまいました。
しかし、祈るとGoでしたので踏み出しました。
何のクレームもなく賛美が祝福されましたし、親子連れや多くの高校生が
通り聞かれて行きました。
感謝します。