それから、イエスは弟子たちに言われた。「だれでもわたしについて来たいと
思うなら、自分を捨て、自分の十字架を負い、そしてわたしについて来なさい。
【マタイの福音書 16章24節】


津地区礼拝で、メッセージが取次がれています。

寒い朝ですが、晴天のようです。
津地区礼拝のために機材を積み込み出発しました。
立体駐車場の屋上は、風が強くて駆け足で室内に入りました。
礼拝は、イザヤ書42章からメッセージが語られましたが、主の御臨在の中で
祝福されました。
礼拝後、津駅西口へ移動し路上賛美を行いました。
日が当たって暖かさを感じましたが、賛美した場所が風を防いでくれたお陰です。
多くの方が通り、賛美を聞かれて行きました。
充実した気持ちで家に帰りましたが、電気温水器の業者さんが工事をしていて、
夜の8時にはお湯が沸いてお風呂に入れるそうです。
シンクに溜まっていた茶碗やお皿、鍋などを洗いましたが、水の冷たいこと。
昔、冬山に登って、氷の張っている池で氷を割って、食後の茶碗などを洗いましたが、
手が凍りそうで、本当に冷たかった思い出があります。
当たり前に、蛇口をひねるとお湯が出たり、水が出るのは大したことなのです。
夜になって、妻が髪を染めて欲しいと言われ毛染めを使って、時間をかけて丁寧に
塗ることができました。
待ちに待ったお風呂ですので、ゆったりとはいろうと思っています。
感謝します。



会場の、総合文化センター 生涯学習センターです。


津市の山です。


メッセージが、祝福されています。


立体駐車場から、下の道路です。


ラッパ水仙に、蕾が出来てきました。


新しい電気温水器の上部です。


電気温水器の下部です。