御使いはまた私に「これらのことばは、信ずべきものであり、真実なのです。」と言った。
預言者たちのたましいの神である主は、その御使いを遣わし、すぐに起こるべきことを、
そのしもべたちに示そうとされたのである。「見よ。わたしはすぐに来る。この書の預言の
ことばを堅く守る者は、幸いである。」【ヨハネの黙示録 22章6~7節】

梅の蕾がいくつか開いてきています。

だいぶ花芽がありますので、満開になったら素晴らしい香りを放つことでしょう。

ここにも、開いていました。
早天祈祷会が終わる頃、三男を白子駅へ送って行きました。
就職活動を始めているようですが、本人はIT関連の仕事を希望しているみたいです。
みこころがなるようにと、毎日の早天祈祷会で祈っています。
台所に、水仙の切花を置いていますが、とても良い香りがしていますし、庭に出ると沈丁花
の花の香りが漂ってきます。
今日は暖かい日になりましたから、梅の花がいくつか咲き出して、これも、良い香りが匂って
きます。
もうすぐ、春がそこまでやって来ている気配がします。
今日は、皇太子殿下と次男の誕生日です。
実家の母親は3月2日が98歳の誕生日ですので、お祝いに大好きな栗ロールでも贈ろうか
なと思っています。
父が全盲でしたので、母は乏しい中で大変な苦労をして3人の子供たちを育ててくれました。
それでも、5月5日の子供の日には手作りの柏餅を作ってくれ、夏祭りには必ずちらし寿司
を作ってくれましたが、唯一のご馳走でした。
当時は、どこの家も貧しい生活でしたが、我が家はとびきり貧しくて、母は着物の仕立てや
中華そば屋の店員、旅館の女中をしながら育ててくれました。
そんな母でしたが、70歳を過ぎてから、イエス様を信じて救われました。
午前中の祈祷会がだいぶ延びましたが、遅い昼食後に3時半過ぎから白子駅前路上賛美に出て
行きました。
気温が高めでしたので、少し汗ばむ陽気の中で賛美は祝福されましたし、親子連れが近くまで
寄ってきて聞かれていました。
いつも近くのスーパーの駐車場を借りていますので、お店に寄って買い物をして帰りました。
感謝します。

スーパーの駐車場の桜の木です。
蕾をつけていて、春を待ちわびているようです。

路上賛美しているそばで、立体自転車駐輪場を建設しています。

沈丁花が、香りを解き放ち幸せな気分です。

水仙も良い香りです。

スーパーの駐車場から、お店の方を写しました。
預言者たちのたましいの神である主は、その御使いを遣わし、すぐに起こるべきことを、
そのしもべたちに示そうとされたのである。「見よ。わたしはすぐに来る。この書の預言の
ことばを堅く守る者は、幸いである。」【ヨハネの黙示録 22章6~7節】

梅の蕾がいくつか開いてきています。

だいぶ花芽がありますので、満開になったら素晴らしい香りを放つことでしょう。

ここにも、開いていました。
早天祈祷会が終わる頃、三男を白子駅へ送って行きました。
就職活動を始めているようですが、本人はIT関連の仕事を希望しているみたいです。
みこころがなるようにと、毎日の早天祈祷会で祈っています。
台所に、水仙の切花を置いていますが、とても良い香りがしていますし、庭に出ると沈丁花
の花の香りが漂ってきます。
今日は暖かい日になりましたから、梅の花がいくつか咲き出して、これも、良い香りが匂って
きます。
もうすぐ、春がそこまでやって来ている気配がします。
今日は、皇太子殿下と次男の誕生日です。
実家の母親は3月2日が98歳の誕生日ですので、お祝いに大好きな栗ロールでも贈ろうか
なと思っています。
父が全盲でしたので、母は乏しい中で大変な苦労をして3人の子供たちを育ててくれました。
それでも、5月5日の子供の日には手作りの柏餅を作ってくれ、夏祭りには必ずちらし寿司
を作ってくれましたが、唯一のご馳走でした。
当時は、どこの家も貧しい生活でしたが、我が家はとびきり貧しくて、母は着物の仕立てや
中華そば屋の店員、旅館の女中をしながら育ててくれました。
そんな母でしたが、70歳を過ぎてから、イエス様を信じて救われました。
午前中の祈祷会がだいぶ延びましたが、遅い昼食後に3時半過ぎから白子駅前路上賛美に出て
行きました。
気温が高めでしたので、少し汗ばむ陽気の中で賛美は祝福されましたし、親子連れが近くまで
寄ってきて聞かれていました。
いつも近くのスーパーの駐車場を借りていますので、お店に寄って買い物をして帰りました。
感謝します。

スーパーの駐車場の桜の木です。
蕾をつけていて、春を待ちわびているようです。

路上賛美しているそばで、立体自転車駐輪場を建設しています。

沈丁花が、香りを解き放ち幸せな気分です。

水仙も良い香りです。

スーパーの駐車場から、お店の方を写しました。