だれでも行き過ぎをして、キリストの教えのうちにとどまらない者は、
神を持っていません。その教えのうちにとどまっている者は、御父をも
御子をも持っています。【ヨハネの手紙 第二】


会場近くの民家です。
踏切を、1両編成の関西本線のディーゼル列車が通過して行きました。


早天祈祷会が終わったあと、重い燃えるゴミ袋を持って、雨の中を傘を
さして集積所へ捨てに行きました。
古いカセットテープがたくさんあって、整理し捨てることにしました。
ケースは燃えないゴミへ、カセットテープは燃えるゴミに分別して
捨てるのです。
カセットテープを燃えないゴミに捨て、破砕機にかけると機械にテープ
が絡まってしまうからだそうです。
昼前から、伊賀市ゴスペルクラブへ出かけました。
雨が降り続く中でしたが、守られて義兄を迎え、会場へ行くことが出来
ました。
ゴスペルを大きな声で、一生懸命賛美すると心も体もウキウキするように
なります。
義兄は疲れているからでしょうか、前半はよく寝ていましたが後半元気よく
賛美してくれました。
家に帰ると、三男から連絡があり、後期の授業料が全額免除になったとの
ことです。
今までのように、半額免除をと願っていましたが、それ以上のことをして
下さり、本当に感謝です。
残念ながら後期の出席日数が足りずに単位は取れませんでしたが、何かの
きっかけになるような気がします。
信仰の訓練と語られていますが、まさにその通りですね。
感謝します。



伊賀市の、村里です。猿が出るそうです。