またこう言われた。「アバ、父よ。あなたにおできにならないことはありません。
どうぞ、この杯をわたしから取りのけてください。しかし、私の願うことではなく、
あなたのみこころのままを、なさってください。」
【マルコの福音書】


第1礼拝の特別賛美で「Joy」が、賛美されました。

出かけるときは晴天で、お隣も洗濯物を干していたのですが、西の空を見ると雲
がかかっていますので、我が家は車庫の中やベランダの奥の方へ入れておきました。
主日礼拝の途中で、ものすごい雨が降ってきて滝のようでした。
礼拝の終わる頃には、雨も上がって晴れ間が見えてきました。
サーキットのプールにでも行くのでしょうか、子供たちが浮き輪を持ったり、
引率の大人たちが点呼をしていました。
あの雨では、出かけるのは難しかったかもしれませんが、晴れた空の下、
子供たちは2列になってサーキット方面へ歩いて行きました。
郵便局へよって、週報を郵送し家に帰りました。
よく晴れていましたので、洗濯物を外に出して日光に当てることができました。
植物は、たっぷりの水分が与えられ、十分な太陽の光が注がれて、みな元気でした。
遅くなっての昼食は、揖保そうめんを茹でて、汁には青葉のみじん切り、
摺りおろした生姜、野菜のかき揚げを入れ、美味しくいただきました。
付け合せは、イワシの丸干しを焼いたもの、ゆで卵と庭のトマトでした。
感謝します。



第2礼拝、前半賛美です。「喜びの歌」が良かったです。


第2礼拝特別賛美です。「信仰の勝利」が、賛美されました。


第2礼拝メッセージです。いつも喜び、絶えず祈り、すべての事について
感謝するように語られました。


豪雨から一転して、青空が見えてきました。


みかんの木のセミの抜け殻です。あっちこっちにあります。


富有柿が大きくなってきましたが、美味しい実になるでしょう。


ブルーベリーも次々と食べられるようになっています。


巨峰が紫色になりつつあります。


豪勢な揖保そうめんの昼食です。なぜ豪勢かといいますと、生姜の摺りおろし、
庭の青葉の薬味、自家製の野菜の天ぷら、付け合せは脂の乗った干しイワシの
焼き魚、ゆで卵でした。