「民族は民族に、国は国に敵対し立ち上がり、方方に地震があり、ききんも
起こるはずだからです。これらのことは、産みの苦しみの初めです。」
【マルコの福音書 13章8節】



雨の合間に収穫しました。チマ・サンチェとトマトです。

早天祈祷会の時、突然雷が鳴って大粒の雨が降ってきました。
主は、雷の中で語られますので、耳を澄まして語りかけを聞いていました。
今日は、一日中不安定な天気が続き、晴れ間が出たりするのですが、雷が鳴って
雨が降り出すパターンの繰り返しになりました。
夕方からの白子駅前路上賛美も中止になりました。
妻が、鈴鹿の書店で「雲虹」を入れ替え、図書館へ「み声新聞」を届けて
くれましたが、土砂降りの雨でしばらく車から降りられなかったそうです。
明日の礼拝が、雨から守られるように祈っています。
感謝します。



雨が滝のように降っています。ベランダから雨粒が流れています。


強い雨ですが、ハイビスカスが頑張っています。


夕暮れですが、東の空が明るくなっています。