それから、イエスは群衆を弟子たちといっしょに呼び寄せて、彼らに言われた。
「だれでもわたしについて来たいと思うなら、自分を捨て、自分の十字架を負い、
そしてわたしについて来なさい。【マルコの福音書 8章34節】

朝5時過ぎの風景ですが、スズメが電線で羽を休ませていました。
朝、雨戸を開けた時は薄曇りでしたが、早天祈祷会を始めると突然激しい雨が
降ってきて驚きました。
時々、薄日も差しますが雨が降ったりで不安定な天気の一日でした。
午後2時前に、三男の大学院の指導教官から電話があり、まだ入学料が振り込
まれておらず、3時までに振り込まないと、入学が取り消せられるということ
でした。
先生も慌てて本人に連絡を取ったようですが、電話がつながらず、こちらに、
連絡をしてくださったのです。
必要なお金は、既に三男のところに送金し、通帳で下ろしてあるのを確認して
ありますが、こちらも、慌てて三男のところに電話してもつながらないのです。
妻は、詐欺にあったのかとか、お金を使い込んだのかとか思ったそうです。
先生が、メールで振込先の金融機関の店名や振込番号を、知らせてください
ました。
3時までに振り込む必要があるので、銀行から振替で送金することにしまし
たが、本人に宛てたCメールに返事があって、入学料を納金したとありました。
その旨を、先生に連絡したところ、事務担当者に連絡して頂き、入金されて
いることが分かり、確認が取れて本当に安心しました。
一時は、胸が詰まりそうになりましたが、妻とともに感謝し、踊ったのです。
その時、不思議なことにCメールがつながり、連絡を取ることができたのです。
主が共におられるのですから、心配する必要はないのですが、つい状況に振り
回わされてしまう私でした。
感謝します。

美味しい中型トマトが、だいぶ赤くなってきまいた。

勢いの良い花が、側溝を越してお隣の庭まで陣地を広げそうです。

チマ・サンチェですが背も高くなり、葉も毎日収穫です。
「だれでもわたしについて来たいと思うなら、自分を捨て、自分の十字架を負い、
そしてわたしについて来なさい。【マルコの福音書 8章34節】

朝5時過ぎの風景ですが、スズメが電線で羽を休ませていました。
朝、雨戸を開けた時は薄曇りでしたが、早天祈祷会を始めると突然激しい雨が
降ってきて驚きました。
時々、薄日も差しますが雨が降ったりで不安定な天気の一日でした。
午後2時前に、三男の大学院の指導教官から電話があり、まだ入学料が振り込
まれておらず、3時までに振り込まないと、入学が取り消せられるということ
でした。
先生も慌てて本人に連絡を取ったようですが、電話がつながらず、こちらに、
連絡をしてくださったのです。
必要なお金は、既に三男のところに送金し、通帳で下ろしてあるのを確認して
ありますが、こちらも、慌てて三男のところに電話してもつながらないのです。
妻は、詐欺にあったのかとか、お金を使い込んだのかとか思ったそうです。
先生が、メールで振込先の金融機関の店名や振込番号を、知らせてください
ました。
3時までに振り込む必要があるので、銀行から振替で送金することにしまし
たが、本人に宛てたCメールに返事があって、入学料を納金したとありました。
その旨を、先生に連絡したところ、事務担当者に連絡して頂き、入金されて
いることが分かり、確認が取れて本当に安心しました。
一時は、胸が詰まりそうになりましたが、妻とともに感謝し、踊ったのです。
その時、不思議なことにCメールがつながり、連絡を取ることができたのです。
主が共におられるのですから、心配する必要はないのですが、つい状況に振り
回わされてしまう私でした。
感謝します。

美味しい中型トマトが、だいぶ赤くなってきまいた。

勢いの良い花が、側溝を越してお隣の庭まで陣地を広げそうです。

チマ・サンチェですが背も高くなり、葉も毎日収穫です。