地に住む者で、ほふられた小羊のいのちの書に、世の初めからその名を書きしるされていない者はみな、
彼を拝むようになる。【ヨハネの黙示録 13章8節】


お土産に、母の手作りの赤飯をいただきました。もち米も小豆も農協の良い品質のものでした。

今朝早く、6時に白子駅前に到着することができました。
昨日、夜行バスで横浜の実家に行き、久しぶりに母に会い親孝行をしてきました。
積もる話をしたり、包丁を5本も研いで切れるようにすることができました。
玄関から台所にかけてワックスをかける予定でしたが、片付けがしていませんので、次回に見送りました。
要望があった、エアコンの配管を移動させることについては無理ですので、電機屋さんに頼むように言いました。
また、冷蔵庫の配線が切れているのを直すように言われましたが、これも無理なようでした。
母は97歳になりましたが、まだまだ元気な様子ですので安心しましたし、赤飯を大きなセイロで2杯分も作り、
びっくりしました。
お土産に、重箱2個分を詰め込んで持たせてくれましたし、崎陽軒のシュウマイも入れてくれました。
崎陽軒のシュウマイは、全国展開するのではなく、あくまで地元の横浜を中心に販売していて、根強い支持があると
新聞に書いてありましたが、当日に記事が載るとは驚きでした。
木曜日、一日しか休みがありませんので、とんぼ返りの夜行バスで帰りました。
午前中の祈祷会、神学校の学びと続き、夕方からの白子駅前路上賛美に出かけました。
たくさんの高校生が通りましたが、皆さん試合帰りの様子でした。
ひょっとして、高校総体の代表選考の試合かもしれません。
一人の男子高生が近くに寄ってきて、教会案内を読んで持って行ってくれました。
感謝します。


  
大きな団地で、高層マンションがたくさん建っています。


狭いベランダに、鷹の爪とミニトマトが植えられています。


紫陽花が、徐々に花を開いています。


名も無い花が、咲きだしました。夏の庭を、飾ってもらいたいと思っています。


植えもしなかったゴーヤが、ぐんぐん育っています。掘り起こして窓際に植え替え、緑のカーテンを造ります。