「第7の御使いが吹き鳴らそうとしているラッパの音が響くその日には、神の奥義は、
神がご自身のしもである預言者たちに告げられたとおりに成就する。」
【ヨハネの黙示録 10章7節】

火曜礼拝、前半の賛美です。
火曜礼拝のために、機材を積み込み県立鈴鹿青少年センターへ向かいました。
妻と機材を下ろして伊賀市へ向かいましたが、通勤の車やトラックが多く、かなり信号で待たされました。
それでも、名阪国道に入ると車の流れは順調で、遅れた分は車を飛ばして走り予定通り、義兄の家に到着しました。
伊賀地方も稲作の減反の影響でしょうか、多くの農家で麦を栽培しているようで、麦秋の季節に入りなかなか
風情があります。
青少年センターへの道もスムーズに流れており、予定通りの時間で到着することができました。
礼拝前に、義兄が便を催しましたのでトイレに行き用を済ませることができました。
本当に家族の大変さを知らされましたし、少しでも役に立てたらと思いました。
礼拝は、主の御臨在の中で祝福されました。
帰りに、いつもの牛丼屋さんで昼食を取り義兄を送りましたが、爽やかな5月の風を思いっきり吸って、良い気分です。
近くの農業専門店によって、ミニトマトの苗を買ってきましたので、明日にも植える予定です。
今年の春から初夏にかけて忙しかったので、トマトの植え付けが遅れましたし、いつも植えるカボチャは時期を失ってしまいました。
庭で簡単に栽培でき、新鮮な無農薬のものを美味しく食べられる、野菜や果物が良いですね。
神様が与えてくださる恵みをいっぱい受けています。
感謝します。

伊賀地方の麦畑です。色づいてきており、収穫が近いのでしょう。

田んぼに、白鷺が5~6羽、餌をついばんでいる様子が見えました。

関西線のディーゼル車が、亀山に向かって走りすぎていきました。、
神がご自身のしもである預言者たちに告げられたとおりに成就する。」
【ヨハネの黙示録 10章7節】

火曜礼拝、前半の賛美です。
火曜礼拝のために、機材を積み込み県立鈴鹿青少年センターへ向かいました。
妻と機材を下ろして伊賀市へ向かいましたが、通勤の車やトラックが多く、かなり信号で待たされました。
それでも、名阪国道に入ると車の流れは順調で、遅れた分は車を飛ばして走り予定通り、義兄の家に到着しました。
伊賀地方も稲作の減反の影響でしょうか、多くの農家で麦を栽培しているようで、麦秋の季節に入りなかなか
風情があります。
青少年センターへの道もスムーズに流れており、予定通りの時間で到着することができました。
礼拝前に、義兄が便を催しましたのでトイレに行き用を済ませることができました。
本当に家族の大変さを知らされましたし、少しでも役に立てたらと思いました。
礼拝は、主の御臨在の中で祝福されました。
帰りに、いつもの牛丼屋さんで昼食を取り義兄を送りましたが、爽やかな5月の風を思いっきり吸って、良い気分です。
近くの農業専門店によって、ミニトマトの苗を買ってきましたので、明日にも植える予定です。
今年の春から初夏にかけて忙しかったので、トマトの植え付けが遅れましたし、いつも植えるカボチャは時期を失ってしまいました。
庭で簡単に栽培でき、新鮮な無農薬のものを美味しく食べられる、野菜や果物が良いですね。
神様が与えてくださる恵みをいっぱい受けています。
感謝します。

伊賀地方の麦畑です。色づいてきており、収穫が近いのでしょう。

田んぼに、白鷺が5~6羽、餌をついばんでいる様子が見えました。

関西線のディーゼル車が、亀山に向かって走りすぎていきました。、