また、もうひとりの御使いが出て来て、金の香炉を持って祭壇のところに立った。彼にたくさんの香が与えられた。
すべての聖徒の祈りとともに、美座の前にある金の祭壇の上にささげるためであった。【ヨハネの黙示録 8章3節】


ヤング礼拝のメッセージです。


特別賛美です。「喜びの歌」が賛美されましたが、とても良かったです。

はっきりしない天候の中を、機材を積み込み県立鈴鹿青少年センターへ向かいました。
鈴鹿サーキットでイベントがるのでしょうか、多くの方が集まっていましたしタクシーも多く走っていました。
青少年センターには、バスが5台ほど停まっていましたが、利用者の迎えのようです。
今日もたくさんの団体が入っていて、話声が届いてきてとても賑やかでした。
礼拝は、H兄、K姉妹、S姉妹など若い方が来て、祝福されました。
昨日、妻から夏用の靴下を買ってもらいましたが、わたしの明日の誕生祝いだそうです。4足で940円でした。
礼拝後郵便局に寄って、週報を郵送することができました。
午後からの感謝祈祷会は、感謝なことにとても眠くて、眠りの霊が働く祈祷会になってしまいました。
感謝します。



第2礼拝、前半の賛美です。


お隣の大根畑ですが、残っている分の収穫も近いようです。


栗の花なのでしょうか、長めの、花というか房というか、花火が広がっているような不思議なものです。


あじさいの花が開き始めました。ピンク色になっていくのでしょうか。


富有柿の、実のようなものが確認されました。一つも地に落ちず、成って欲しいものです。


七つ星てんとう虫が見えました。