私たちは、私たちに対する神の愛を知り、また信じています。
神は愛です。
愛のうちにいるものは神のうちにおり、神もその人のうちにおられます。
【ヨハネの手紙 第一 4章16節】


伊賀地方の麦畑です。有名な米どころですが、お米は作れないようです。

昨日は、かなり雨が降ったようで、用水路の水が増していました。
天気予報では、天候が回復し27°まで気温が上昇するので熱中症に注意するように言っていました。
機材を積み込み、火曜礼拝の会場の鈴鹿青少年センターへ向かいましたが、風がとても爽やかなのです。
機材を降ろし、義兄を迎えに行くために伊賀市まで行きましたが、途中、山の中腹から雲が上っているのが見えました。
名阪国道を走りましたが、雨に洗われたせいか新緑が映え、車内に入ってくる空気のなんという美味しさでしょう。
以前は、伊賀地方の田植えはもっと遅かったのですが、勤務の都合なのでしょうか早くなっています。
また、減反政策の影響なのしょうか、麦畑が増えてきており、大きく育った麦畑が多く見られました。
義兄を無事に、青少年センターまで送ることができました。
会場に到着すると、タクシーを待っているタイの高校生たちがいて、挨拶を交わしました。
今日、勤務が休みのH兄や、勤務が終わって駆けつけたK姉妹も来て祝福されました。
昼食は、いつもの牛丼屋さんでしたが、次々とお客さんが入ってきましたが、くだんの店員さんは仕事を
見計らって、義兄のために入口のドアを開けてくれました。
帰ってから三男から電話があり、授業料免除の書類が足りないので、至急送って欲しいと連絡がありました。
以前勤務していた会社の厚生年金基金の事務所へ連絡したところ、信託銀行に委託しているのでということで、
連絡を入れましたが、書類を送ってくれるそうです。
三男から確認の電話が入り、金曜日の午後3時には間に合わせて欲しいとの事ですので、遅れないよう感謝しつつ祈っています。
感謝します。



火曜礼拝前に、準備をしています。


火曜礼拝、司会者です。


特別賛美のH兄ですが、クセが抜けてビックリする程上手になってきました。


後半賛美で、義兄が手で調子を取りながら曲に合わせて、喜んでいました。声を出して賛美できるように
祈っています。