そこで、子どもたちよ。キリストのうちにとどまっていなさい。それは、キリストが現れるとき、
私たちが信頼を持ち、その来臨のときに、御前で恥じ入るということのないためです。
【ヨハネの手紙 第一 2章28節】


鳩が、礼拝が終わるまで、私たちをじっと見ていました。

爽やかな風を受けながら、車を走らせて青少年センターへ向かっていきました。
いつも伊勢鉄道の高架下を通っていくのですが、稲生サーキット駅を降りた高校生たちが、
試合でもあるのでしょうか稲生高校に向かって歩いて行きました。
いつも、青少年センターの玄関で警備をしている守衛さんに挨拶すると、敬礼をしてくださいました。
今日も、青少年センターにはたくさんの方がいて、特に中部の大学の生協をしている人たちが研修を
受けているようで、人の出は入りが多かったです。
礼拝は祝福され、その祝福を受けようよして鳩がずっと手すりに止まって、室内を見ていました。
鳩にも分かるのですね。共に恵みを受けました。
帰りに郵便局に寄り、週報を郵送して帰りました。
遅い昼食は、ご飯と豚汁、肉じゃがと、野菜のかき揚げとかぼちゃの天ぷら、ついでに、唐揚げ少々、
漬物はたくわんでした。
付け加えますと、ご飯にはゴマをすってかけましたが、これでは、栄養の摂り過ぎでしょうか。
ちなみに、朝食はトースト1枚で、夕食は豚汁一杯です。
感謝します。



ヤング礼拝のメッセージです。聖書箇所を読んでいます。


第2礼拝の司会です。


第2礼拝のメッセージです。マタイの福音書17章から、みことばの説き明かしです。


伊勢路紅という名前の花ですが、正確ではありませんが、サツキの種類かもしれません。


伊勢路小町という名の花です。これまた、サツキでしょうか。他にも伊勢路紫という案内もありました。


お隣の大根畑ですが、半分が収穫されていました。時期をずらして植えていたようです。
ここの、採れたての大根は実に美味しいです。