私の兄弟たち。さまざまな試練に会うときは、それをこの上もない喜びと思いなさい。
【ヤコブの手紙 1章2節】


第1礼拝の特別賛美で、新しい曲を選曲していました。

朝、礼拝に出かけるときは、上着を着ると暑いくらいでした。
サーキット道路を走行している時、冬から春にかけて見なかった雲が、あるのに気づきました。
それは、夏雲にある空の上の方に高く見える、入道雲のようでした。
会場の青少年センターには、大学が2校、中学生の野球部の合宿などかなりの人数が入っていました。
礼拝は、主のご臨在の中で祝福されました。
第1礼拝で、Y兄が新しい曲の特別賛美をされ、正直驚きました。
私は、新しい曲をなかなか覚えられず苦労するのですが、いとも簡単に賛美されたのです。
きっと、その裏には、たくさん練習をして備えられていたのでしょう。
青少年センターは所長さんも変わり、職員の方の椅子が真新しい素敵なものに変わっていましたし、
キャビネットなども多く入り、事務所がすっきりしたように見えました。
礼拝後、市立図書館へ「み声新聞」を届けることができましたし、郵便局に寄って週報を郵送する
ことができました。
慌ただしい日になりましたが、夕方からの教会感謝祈祷会、夜の東京アンテオケ教会の第7礼拝を、
インターネットを通して参加することができて祝福されました。
夜になって、だいぶ冷え込んできましたので、冬の装束に逆戻りです。
感謝します。



ヤング礼拝のメッセージです。ピリピ人への手紙4章からでした。


第2礼拝のメッセージです。テサロニケ人への手紙 第一5章からのメッセージでした。


青少年センターに咲いている、赤いツツジですが見事です。


対をなすように、白いツツジも咲いていました。


秋になると、たくさんの実を付け楽しませてくれる栗の木も、若葉で新緑が美しいです。