神が私たちに与えてくださったものは、
おくびょうの霊ではなく、力と愛と慎みとの霊です。
【テモテへの手紙 第二 1章7節】


第一礼拝での、司会です。


第二礼拝での、第一賛美です。


花冷えの中ですが、機材を積み込み県立青少年センターへ
向かいましたが、サーキットの桜は、満開でとても綺麗でした。
春休みのせいか、研修に来ている企業の方や大学生、高校生
など多くの方が来ていました。
いつもお借りしているOR室や研修室には、無線ランが設置され
ていて、インターネットが自由に使えますし、オンラインで生
中継も出来ていて素晴らしいです。
以前は、パソコン教室がありますので部屋にサーバーが設置されて
いるのですが、何としても使用することができませんでした。
この状況を感謝し、主に祈っていましたのですが、事務所の
パソコンを新しいのに更新した時に、係りの方が業者さんに無線
ランのことを相談してくださった結果、設置が可能となりました。
主は、全てを知っておられ、最善をして下さるお方なのです。
礼拝は、主の御臨在の中で、とても祝福されました。
第一礼拝で、Y兄が新しい賛美を賛美してくださいましたが、
とても上手でした。
また、第二礼拝では、賛美大会出場チームが出て賛美することが
出来ましたが、奇しくもY兄と同じ曲でした。
帰りに図書館へ寄って「み声新聞」を届け、郵便局に行って週報を
郵送することができました。
あちこち回りましたが、どこも桜が満開で花見をしている人たちが
たくさんいました。
中には、この寒い陽気にも関わらず、また、強風が吹き付ける中で、
ブルーシートを敷いて食事をしている人たちも見えました。
花に嵐とよく言ったもので、花が散ってしまわないよう願っている
人たちもいることでしょう。
感謝します。



研修室から見える桜ですが、少し散って若葉に変わってきています。


駐車場前の桜は、満開になっています。