また、あなたがたの心を強め、私たちの主イエスが
ご自分のすべての聖徒たちとともに再び来られるとき、私たちの父なる
神の御前で、聖く、責められるところのない者としてくださいますように。
【テサロニケ人への手紙 第一 3章13節】


礼拝前に、話が弾んでいます。賛美を何に録音したらよいかが話題でした。


第1賛美の様子です。声に張りがあって素晴らしい賛美です。


特別賛美ですが、曲名は難しい「Realize」を、選曲していました。


いつもより5分遅れで出発しましたが、交通量が多く信号待ちが
ありました。
機材を、青少年センターで下ろし、義兄を迎えに伊賀市まで急ぎ
ました。
一般道は車の量が多かったのですが、名阪国道は比較的空いて
いて、スムーズに壬生野インターまで走ることができ、トータル
では10分遅れで到着することができました。
鈴鹿までの道もスムーズに走ることが出来て、礼拝の始まる
40分前には到着することが出来ました。
礼拝準備のために、OHPや歌集の用意、講壇の前に十字架を
取り付けたり、パソコンを用意したりで忙しかったです。
H兄も来られて、準備を手伝ってくれたり、ホームページに
録画を取り込んだりしてくれました。
礼拝は、主の御臨在の中で祝福されましたが、昨日あまり睡眠
時間が取れず疲れていたにもかかわらず、遠いところを自転車で
来たH兄はしばしまどろみの中で過ごしていました。
義兄は、賛美で体を揺すったり手を動かして調子を取ったりで、
とても元気に楽しんでいました。
礼拝後、義兄を車椅子に乗せて道伯池をひと回りしましたが、
ソメイヨシノの開花にはしばらくかかりそうです。
しかし、蕾も膨らんでいますので、いつ咲き出してもおかしく
ないでしょう。
池の周りには、大きな木も多くあって、あちこちでウグイスの
鳴き声が響き、耳を愉しませてくれて、自然の豊かさに感謝しました。
昼食は、いつもの牛丼屋さんへ行きましたが、私は妻の勧めも
あって牛すきチゲ鍋を、大盛りご飯をいただきまいた。
義妹が来た時も、牛すき鍋を食べていただいたのですが、牛丼の
方がお肉が多いので良いと言われてしまいました。
私も賛同します。
感謝します。



20センチぐらいの段差も楽々と乗り越えていく、優れもののマウンテンバイクです。
自転車屋さんのお父さんが、専門の腕で、メーカー品を大幅に改造した作品だそうです。
段差を乗り越えるときは、ハンドル部分が伸び縮する構造になっていました。
ご質問のある方は、津市のヤダサイクルまで。


池の中に生えている木に登って、甲羅を温めている亀です。


首を伸ばしている亀です。青少年の森の道伯池です。


カモでしょうか。鳥もいました。


鯉が悠々と泳いでいました。


青少年の森で見かけた濃いピンク色の花ですが、木の名前がわかりません。