キリストのことばを、あなたがたのうちに豊かに住まわせ、
知恵を尽くして互いに教え、互いに戒め、詩と賛美と霊の
歌とにより、感謝にあふれて心から神に向かって歌いなさい。
【コロサイ人への手紙 3章16節】


伊賀上野の書店で売れていた、「預言」と「カリスマ宣言」の本です。

朝のうちは晴れていたのですが、時々雨が降る一日でした。
しばらくして晴れてくると、再び雨が降ってくるという
不思議な天気でした。
気温も下がってきて寒くなり、アラレも降ってきました。
妻が伊賀上野の書店へ「雲虹」4月号を入れ替えに行きましたが、
素晴らしいことが起きていました。
パウロ秋元牧師著の「預言」と「カリスマ宣言」の本が
売れていたのです。
クリスチャンブックストアでは売れるのですが、一般の書店では
どうかと思いましたが、信仰で置かせていただいていました。
神様が買う人を起こしてくださり、祝福を開いてくださいました。
心から、主をほめたたえます。
夕方に、三男の大学卒業と大学院進学を祝って、頼んでいた赤飯
が出来上がり取りに行ってきました。
世話になった方々に、内祝いとして宅急便で送らせていただきました。
大学院を無事卒業して、みこころの就職ができるように、今から
祈り始めています。
感謝します。



三男の大学卒業と大学院進学のお祝いとして、世話になっている方々に
赤飯を送ることができました。