私たちは、キリストの死にあずかるバプテスマによって、キリストとともに
葬られたのです。それは、キリストが御父の栄光によって死者の中から
よみがえられたように、私たちも、いのちにあって新しい歩みをするためです。
【ローマ人への手紙 6章4節】

昨日から、風邪をひいたようで、喉の痛み、咳がひどくなってきました。
薬局で、風邪薬を買ってきて飲みました。
ところが、だんだん熱も出てきて体温計で計ると、37,4度になりました。
たいしたことないとおっしゃる方もあるかもしれませんが、寒気がしますし、
体の節々が痛くなってきたのです。
冷えピタを、おでこと喉に貼って様子を見ましたが、寝入っていきました。
1時間半毎に目が覚めますし、時々、脚が攣ってきて痛いのです。
それども、いやしの祈りを必死にすると、脚の痛みがいやされていくのです。
夜中に、冷蔵庫から氷枕を取ってきて、頭に当てたりしていました。
ようやく、朝を迎えました。
今日は、津市のゴスペル集会がありますので、無理して出かけました。
妻は、信仰で路上賛美もできると励ましてくれましたが、体調は熱が引かず
悪いのです。
会場に到着し、機材を搬入することができました。
車を移動して少し横になりましたが、そのまま寝てしまいました。
私は、集会には出ることが出来ませんでしたが、大変祝福されたそうです。
帰りは、妻に運転を代わってもらって無事家に着きました。
軽い昼食を食べて、薬を飲んで寝ましたが、起きると夕方5時を回って
いましたし、汗びっしょりでした。
熱も引き、喉の痛みや咳も治まってきたようです。
今日は、写真も撮ることができませんでした。
感謝します。