イエスは答えられた。「この人だ罪を犯したのでもなく、両親でもありません。
神のわざがこの人に現れるためです。【ヨハネの福音書 9章3節】

 
夕闇の中の、白子駅プラットホームです。急行電車が停車しています。

不安定な天気でしたが、1日守られました。
早天祈祷会、午前中の礼拝準備祈祷会と続き、祝福されました。
お昼から、シクラメンやポインセチア、カクタスなどを外に出して、
差してくる薄日に当ててやることが出来ました。
干し柿の試食をしましたが、完全には乾いていなくても、渋みが抜けて
甘味があり、美味しくなっていました。
夕方から、寒さ対策を完全にして白子駅前の路上賛美に出かけました。
駅前の駐車場の管理人さんは、ご夫妻で来ていますが、奥さんは精算が
早いですが御主人は苦手なようで、奥さんが付き添っています。
他の管理人さんは一人でやっていますが、微笑ましく思ってきました。
最初の頃は、彼はつっけんどんな対応で気分を悪くしたこともありましたが、
私は感謝の徹底をしていました。
ご主人は、余裕ができてきたためか、少し優しく接してくれるようになり、
顔も覚えてきているようです。
きっと、ほかの管理人さんのように、気軽く声をかけ合うように
なっていくことでしょう。
宵の明星が美しく光る中での路上賛美となり、あまり寒くもなく
祝福されました。
感謝します。


 
手前の干し柿が食べごろになってきましたし、晩柑橘の「はるみみかん」も黄色くなってきました。

 
ビオラも寒い中で、頑張っています。赤い花は、新しくラインナップに加わりました。

 
すぐ横に植えてある柿の木が落葉して、ジュリアンの花がか隠れそうです。



変わったビオラです。