それで父親は、イエスが「あなたの息子は直っている」と言われた時刻と
同じであることを知った。そして彼自身と彼の家の者がみな信じた。
【ヨハネの福音書 4章53節】

ブログが、順位に載りました。
早天祈祷会、午前中の祈祷会、そして、神学校と続きました。
神学校の学びは、海外宣教学2と、男子牧会学がありました。
男子牧会学のメッセージの訓練で、東京の教会に移動したH兄が
ダイナマイト親爺(彼の祖父)の証しをしていました。
怒ると手のつけようもないおじいさんで、自分でダイナマイト親爺
と言っていました。
いつも怖い顔をしていましたし、私も怒鳴られたことがありました。
認知症が進んで介護施設に入所されましたが、孤独の中で寂しく
生活を送り始めました。
H兄と私たち夫婦が毎週施設を訪れ、一緒にゴスペルを賛美する中で、
次第に心開いてきてくださいました。
訪問すると、いつも笑顔で迎えてくださいましたし、両手を挙げて
喜んで賛美する姿が印象的でした。
アンパンが大好きで、買っていって食べたのですが、見つかるといけないと
言うので、建物の陰で食べたことを思い出します。
家にいたのでは、福音に触れる機会もありませんでしたが、家族と離れて
施設での生活は寂しかったかもしれませんが、本当にイエス様に出会い
1年後に、天に召されて勝利の凱旋をしていかれました。
すべてが益となる、貴重な体験をしました。
夕方から、白子駅前の路上賛美に出かけましたが、暖かい日となり賛美も
祝福されました。
2人の女子高生が、ベンチに座って最後まで聞かれていましたし、
教会案内を渡すことができました。
トイレを兼ねて近くのスーパーへ行きましたが、美味しそうなカレイが
半額で売っていましたので、買って帰り早速煮付けにしました。
感謝します。

今日は天気が良くて乾燥も進み、大きささが昨日の、2/3になりました。
お隣に、干し柿を持って行きました。

お隣から、畑で採れた大根をいただきました。

帰ってから、早速煮付けたカレイです。男の料理ですが、美味しそうでしょう。妻は、サケか鯖を焼くぐらいです。

夕方の白子駅です。特急電車が入ってきました。
同じであることを知った。そして彼自身と彼の家の者がみな信じた。
【ヨハネの福音書 4章53節】

ブログが、順位に載りました。
早天祈祷会、午前中の祈祷会、そして、神学校と続きました。
神学校の学びは、海外宣教学2と、男子牧会学がありました。
男子牧会学のメッセージの訓練で、東京の教会に移動したH兄が
ダイナマイト親爺(彼の祖父)の証しをしていました。
怒ると手のつけようもないおじいさんで、自分でダイナマイト親爺
と言っていました。
いつも怖い顔をしていましたし、私も怒鳴られたことがありました。
認知症が進んで介護施設に入所されましたが、孤独の中で寂しく
生活を送り始めました。
H兄と私たち夫婦が毎週施設を訪れ、一緒にゴスペルを賛美する中で、
次第に心開いてきてくださいました。
訪問すると、いつも笑顔で迎えてくださいましたし、両手を挙げて
喜んで賛美する姿が印象的でした。
アンパンが大好きで、買っていって食べたのですが、見つかるといけないと
言うので、建物の陰で食べたことを思い出します。
家にいたのでは、福音に触れる機会もありませんでしたが、家族と離れて
施設での生活は寂しかったかもしれませんが、本当にイエス様に出会い
1年後に、天に召されて勝利の凱旋をしていかれました。
すべてが益となる、貴重な体験をしました。
夕方から、白子駅前の路上賛美に出かけましたが、暖かい日となり賛美も
祝福されました。
2人の女子高生が、ベンチに座って最後まで聞かれていましたし、
教会案内を渡すことができました。
トイレを兼ねて近くのスーパーへ行きましたが、美味しそうなカレイが
半額で売っていましたので、買って帰り早速煮付けにしました。
感謝します。

今日は天気が良くて乾燥も進み、大きささが昨日の、2/3になりました。
お隣に、干し柿を持って行きました。

お隣から、畑で採れた大根をいただきました。

帰ってから、早速煮付けたカレイです。男の料理ですが、美味しそうでしょう。妻は、サケか鯖を焼くぐらいです。

夕方の白子駅です。特急電車が入ってきました。