もし、『なぜ、ほどくのか』と尋ねる人があったら、こう言いなさい。
『主がお入用なのです。』」【ルカの福音書 19章31節】


小春日和の中、干し柿とフルーツパッションが光っていました。

日が昇り、朝から小春日和の一日になりました。
花も元気でしたが、私たちも元気いっぱいの一日になりました。
久しぶりに、家族の布団を干すことができました。
長男は名古屋市から、次男は豊田市から帰ってくるのを期待しています。
聖書に出てくる「放蕩息子」の父親の気持ちがよくわかりますし、天の父は、
私たちがどのような者であっても、いつも帰ってくるのを待っていて
くださるのです。
3時から30分の祈りをして、白子駅前路上賛美に出かけましたが、駐車場が
1台分だけ、駅に最も近いところが空いていました。
しかし、無料の駐車ですので、遠慮してスーパーまで行って駐車しました。
荷物を持って、少し歩かなければなりませんが、良い天気なので苦にはなりません。
祝日で通る人は少なめでしたが、臨在の祝福された賛美になりました。
感謝します。



誕生日プレゼントのポインセチアを、お天気の時は外に出してやっています。


菊の香りが漂ってきます。