いつも主にあって喜びなさい。もう一度言います。
喜びなさい。【ピリピ人への手紙 4章4節】



イスラエルチーム、ガリラヤ湖畔での新年礼拝です。(パウロ秋元牧師)

11月から新しい年度に入り、イスラエルチームがガリラヤ湖畔で礼拝を行い、
語られたみことばが「いつも主にあって喜びなさい。もう一度言います。喜びなさい。」
ですが、喜ぶことを強調しています。
ピリピ人への手紙は、喜びの書簡と言われていて、主は、私たちにいつでも、どんな時にも、
喜ぶことを命じておられるのです。
しかし、喜んでばかりいられないことが多く赦され、感情や思索では受け取れない事も
あるのですが、喜ぶことを信仰によって選び取り、みことばに従うことを命じているのです。
従うときに、問題のただ中で、みことばによる勝利を見ていくのです。
感謝します。



ガリラヤ湖畔での礼拝です。(パウロ秋元牧師)


ガリラヤ湖畔での、礼拝です。(パウロ秋元牧師)


ガリラヤ湖畔での、礼拝賛美です。(パウロ秋元牧師)