からだを殺しても、たましいを殺せない人たちなどを恐れてはなりません。
そんなものより、たましいもからだも、ともにゲヘナで滅ぼすことの
できる方を恐れなさい。【マタイの福音書 10章28節】


礼拝前の様子です。

火曜礼拝のために機材を積み込み、会場の県立青少年センターに向かいました。
いつもより、5分出発が遅れただけで通勤の車で渋滞に巻き込まれ、信号5回待ちなど
がありました。
機材を下ろし、義兄を迎えに伊賀市まで行きましたが、名阪国道はいつもより空いて
いて、途中遅れましたが普段と変わらない時間に、到着することができました。
義兄は、くも膜下出血の後遺症で意識障がいがありますが、琴の調律をしていたためか
音感が良く賛美の時に上手に調子をとっていて、賛美の素晴らしさを改めて思わされました。
賛美がリハビリに、大いに効果があることがわかりました。
県立青少年センターで清掃の仕事している方から、採れたての栗と隣の畑で間引いた大根の
葉をいただきました。
早速、茹でて美味しくいただきましたが、新鮮さが何よりもです。
感謝します。



いただいた栗です。少し小さいですがとても美味しいです。


いただいた大根葉です。茹でてあり、美味しいです。


青少年センターの栗の木。隣の畑の方の所有ですが、御主人の好意で誰でも拾うことができます。
ほとんどの実が青少年センターのほうへ落ちます。


大根が日増しに成長して、間引いていきます。


青少年センターの花壇です。