我が家のレイア姫、猫風邪を引いたようで
くしゃみがすごい🤧
いつもは大好きなベッドルームで私にくっついて寝るのに
よっぽど具合が悪かったのか、一晩ラナイで寝ていたので、朝心配になって見てみると
胴体辺りがヒクヒクと痙攣していた。
すぐにレイアの頭に手を置いて癒しの祈りをして、牧師さんにも祈ってもらったら、夜には痙攣がピタリと止まり、少し回復していた。ハレルヤ
動物愛護センターから引き取ってきた時のレイアは猫のなんちゃらウィルスというのにかかっていて、目から涙が止まらず、その頃のレイアの小さい
写真はどれも目が汚っちかった。
そのウィルスがルークにうつってから、レイアはどんどん元気になり
今まで病気一つした事がない。
今回病院を変えたんだけれど、
レイアの生年月日を書く欄があり、2007年の2月か3月生まれ、という事は
13歳☺️ レイアも13歳になったのか〜!
病院の待合室で、数人がケージの中にいるレイアを見て次次に「目が大きい❗️」「フクロウみたいだ❗️」と🤣
ドクター、ナースにも目が大きいと言われていたレイア。
体温を測られる時には、鳩が豆鉄砲を食ったように大きな目が更に大きくまん丸になってた。
熱もなく、歯もキレイ(13歳なのに)
レイアはいい子だね〜とドクターに褒められた。
前の病院でもこの子はいい子だね〜と言われていたっけ。
✋ちなみにルークの扱いには頭が痛かったらしく、悪い子だね〜とは言われなかったが、大変でしょう〜と言われたっけ🤣🤣🤣
さて、お薬の投薬は錠剤にしてもリキッドにしても毎日猫に与えるのは大変で、ネコもストレスになってしまう。
それが新しい方法で注射で出来るようになったらしい。
1回の注射で2週間分のお薬と同じ効果、よかった〜
13歳とは思えないほど、永遠のBabyのようなレイア。
大分元気になってきました❣️
どうか元気で長生きしてほしい。