全国の放射能汚染ガレキ受け入れ表明した自治体に
自分の周りの地域から少しづつですが
下記の要望メールを送る事に決めました
どうか皆さんも一緒に声を上げて下さい。
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【要望】
放射能汚染廃棄物を焼却処分しないでください。
東日本大震災による災害廃棄物について、
環境省は全国の自治体に処理を打診し、受入れを表明しました。
福島県を中心に東北・関東地方の広い範囲が、
深刻な放射能汚染に見舞われました。
そして災害廃棄物の放射線汚染も例外ではありません。
放射性物質は数十年~数百万年にわたり
ずっと放射線を出し続けます。
災害前は100ベクレル以下は低レベル放射性汚染廃棄物として
廃棄物処理施設で管理だったのが
今は10万ベクレルの1000倍になり
それを一般の処理施設で焼却埋め立て可能となっております。
危険な放射性物質を自治体任せにし、
市民の生活を守れるのでしょうか?
国民の内部被爆や汚染につながることは、
政府が責任を持って行うべきであり、
地方自治体に押し付けてはならないと思います。
放射性物質は燃やしても無くなりませんので、
焼却炉の排ガス・焼却灰に混じり、
近隣の住居、胎児や小児には、多大な被害を及ぼすことになります。
チリとなって大気を汚し、また土を汚します。
いったん拡散してしまうと、回収・除染は非常に困難です。
放射性物質を含んだ汚泥や腐葉土を全国に拡散した上に、
汚染がれきを全国の焼却炉で燃やしてしまったら、
汚染されなかった土地まで汚してしまいます。人災です。
日本中、安心できる土地はどこもなくなってしまいます。
放射性物質災害の基本は、非拡散、非焼却、集積、閉じ込めです。
汚染されていない土地をどうか守って下さい。
どうか受け入れを拒否をお願いします。
「汚染瓦礫」を受け入れない選択をした自治体
岐阜市議会では
低レベルであっても汚染された廃棄物を
地方自治体に押し付けないよう国に要求。
徳島は給食は地産地消、汚染瓦礫も拒否。
四万十町は
「放射能汚染が心配」
「子どもに悪影響を与えたくない」
などのメールや電話が断続的に寄せられた結果
住民の理解が得られず受け入れ不可能に。
八戸市、がれきに放射性物質が微量でも含まれれば
受け入れできない方針を示した。
宮崎県内9市のうち宮崎、都城、えびのなど7市は
国から処理の打診があっても、現状では受け入れない方針
金沢市役所環境指導課
「がれき受入れを表明したのは放射能汚染の話が出る前のことで、
現時点では受入れの計画はまったくない。
第一、地域住民と協議せずに汚染がれきを受け入れることはできない」
飯能市は「修繕のため災害廃棄物を受け入れできない」と環境省に回答
中部清掃組合、放射能汚染ガレキの受け入れについての計画はない
生駒市、国の基準値がどうであろうとそれが安全とは言い切れないので引き取らない。
海士市 「受け入れはない」と断言
糸島市「受け入れ表明はしてない」
参考までに
http://www.youtube.com/watch?v=CT-HmyMpQkk&feature=player_embedded
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コピー可 リンクフリー
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本日は南大阪と大阪の清掃組合にメール
熊取町環境科kankyou@town.kumatori.lg.jp
堺市環境都市推進室
岸和田市貝塚市清掃施設組合
柏羽藤環境事業組合お問い合わせメール
泉南清掃事務組合 泉南市お問い合わせメール
泉佐野市田尻町清掃施設組合
東大阪都市清 掃施設組合 TEL.072-962-6021
四條畷市交野市清掃施設組合TEL:072-876-1202
泉北環境整備施設組合TEL:0725(41)2030
自分の周りの地域から少しづつですが
下記の要望メールを送る事に決めました

どうか皆さんも一緒に声を上げて下さい。
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【要望】
放射能汚染廃棄物を焼却処分しないでください。
東日本大震災による災害廃棄物について、
環境省は全国の自治体に処理を打診し、受入れを表明しました。
福島県を中心に東北・関東地方の広い範囲が、
深刻な放射能汚染に見舞われました。
そして災害廃棄物の放射線汚染も例外ではありません。
放射性物質は数十年~数百万年にわたり
ずっと放射線を出し続けます。
災害前は100ベクレル以下は低レベル放射性汚染廃棄物として
廃棄物処理施設で管理だったのが
今は10万ベクレルの1000倍になり
それを一般の処理施設で焼却埋め立て可能となっております。
危険な放射性物質を自治体任せにし、
市民の生活を守れるのでしょうか?
国民の内部被爆や汚染につながることは、
政府が責任を持って行うべきであり、
地方自治体に押し付けてはならないと思います。
放射性物質は燃やしても無くなりませんので、
焼却炉の排ガス・焼却灰に混じり、
近隣の住居、胎児や小児には、多大な被害を及ぼすことになります。
チリとなって大気を汚し、また土を汚します。
いったん拡散してしまうと、回収・除染は非常に困難です。
放射性物質を含んだ汚泥や腐葉土を全国に拡散した上に、
汚染がれきを全国の焼却炉で燃やしてしまったら、
汚染されなかった土地まで汚してしまいます。人災です。
日本中、安心できる土地はどこもなくなってしまいます。
放射性物質災害の基本は、非拡散、非焼却、集積、閉じ込めです。
汚染されていない土地をどうか守って下さい。
どうか受け入れを拒否をお願いします。
「汚染瓦礫」を受け入れない選択をした自治体
岐阜市議会では
低レベルであっても汚染された廃棄物を
地方自治体に押し付けないよう国に要求。
徳島は給食は地産地消、汚染瓦礫も拒否。
四万十町は
「放射能汚染が心配」
「子どもに悪影響を与えたくない」
などのメールや電話が断続的に寄せられた結果
住民の理解が得られず受け入れ不可能に。
八戸市、がれきに放射性物質が微量でも含まれれば
受け入れできない方針を示した。
宮崎県内9市のうち宮崎、都城、えびのなど7市は
国から処理の打診があっても、現状では受け入れない方針
金沢市役所環境指導課
「がれき受入れを表明したのは放射能汚染の話が出る前のことで、
現時点では受入れの計画はまったくない。
第一、地域住民と協議せずに汚染がれきを受け入れることはできない」
飯能市は「修繕のため災害廃棄物を受け入れできない」と環境省に回答
中部清掃組合、放射能汚染ガレキの受け入れについての計画はない
生駒市、国の基準値がどうであろうとそれが安全とは言い切れないので引き取らない。
海士市 「受け入れはない」と断言
糸島市「受け入れ表明はしてない」
参考までに
http://www.youtube.com/watch?v=CT-HmyMpQkk&feature=player_embedded
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コピー可 リンクフリー
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本日は南大阪と大阪の清掃組合にメール
熊取町環境科kankyou@town.kumatori.lg.jp
堺市環境都市推進室
岸和田市貝塚市清掃施設組合
柏羽藤環境事業組合お問い合わせメール
泉南清掃事務組合 泉南市お問い合わせメール
泉佐野市田尻町清掃施設組合
東大阪都市清 掃施設組合 TEL.072-962-6021
四條畷市交野市清掃施設組合TEL:072-876-1202
泉北環境整備施設組合TEL:0725(41)2030