第二「闇」 此処が深い闇の中だとしたら 私は何をしよう 何になろう 願わくは、その闇に薄らと浮かび上がる 小さな星になろう 何時しか、同じ願いの人々が集って 闇が満天の星空になることを祈ろう ならば其処は、闇ではなく夜で 夜の終わりには必ず朝が来るのだから ゴッチのブログに書かれていた 即興詩です 感動しました