いよいよ年の瀬が近づき、流行語大賞「じぇじぇじぇ」「倍返し」「今でしょ」「おもてなし」、今年の漢字「輪」と、1年を締めくくるキーワードが続々発表されておりますが…
小ブログでも、年末企画、やります!!
第1弾は、「ベストミューズ2013」!主に雑誌の表紙、記事などのモデルで、特にフィーチャーされた人物を「勝手にランキング」したいと思います。
ブログ主が考える「ベストミューズ2013」、TOP10はコチラ!
まず、10位~6位をまとめて発表!
10 桐谷美玲
9 新川優愛
8 松井愛莉
7 美優
6 水原希子
セブンティーンモデルで今年からグラドルとしての露出も増えてきた新川優愛、ゼクシィのCMをきっかけに注目を集める松井愛莉がランクイン。10月10日に発売された「ヤングジャンプ」の巻頭の新川優愛の水着記事は一見の価値ありでしたが、「本職」であるセブンティーンと見比べると、メイクの違い、ポージング、「寄せて上げる」ことの意味がわかります。
また、美優の太もものキズは、私達が歩きタバコの危険性を真剣に考える良い動機付けとなりました。
続いて、5~4位。
5 大政絢
4 泉里香
イベント、表紙起用と、ともに躍進を実感させるものがありました。特に東京ガールズコレクションでの大政絢への歓声は、本命の桐谷美玲がここまで登場したことがなかったことも手伝って、10年前の鈴木えみとそっくり共通するものがありました。
泉里香は初めて単独表紙を飾った号の発売日に握手会イベントを実施。小ブログでもリポートしましたね。事務所も移籍して、他社の媒体にも手を広げており、女優業でも勢いに乗っているところで、来年以降も注目最右翼と言えます。
そして、いよいよTOP3の発表!とその前に…
ランクインしなかったものの、ブログ主の独断で決めた「注目のイットモデル」をご紹介いたします。
・佐藤栞里
・里海
この2人の共通点は、「路線が大きく異なる雑誌の掛け持ち」。佐藤栞里は「MORE」「Sweet」「MAQUIA」「Oggi」、里海は「Domani」「CLASSY.」「with」。OL入門者向け、大人可愛い系とキャリアコンサバ系の両方を着こなすモデルもそうそういるものではありません。特に佐藤栞里の場合、髪を切ったことでモデルとして演じられるキャラクターの幅が広がったのではないかと思われます。
では、いよいよ、注目のTOP3!
3 森絵梨佳
元セブンティーンモデルで、一時期は特撮女優、グラドルとしても活躍していました。今やビューティモデルとしてあまりにも有名で、メイク特集で見かけない雑誌はないほど。実は身長が足りなかったのとグラドルとして旬が過ぎてしまったせい、というのもあるのですが。フィールドを改め、華麗に大躍進を遂げた彼女を第3位としました。
2 絵美里
ミスユニバースに出場したときは、衣装デザイナーのセンスが悪く、かなり問題になりました。が、今や、そんないざこざを微塵も感じさせない活躍ぶり。Oggiの専属契約が解除されてからは、ライバル誌の「GINGER」「BAILA」「CLASSY.」「MISS PLUS」を次々にジャック。アラサーOLのおしゃれアイコンとして不動の地位を占める彼女を第2位としました。
そして、栄えある「ベストミューズ2013・第1位」は…!
ヨンア!
第2位の絵美里の前の「Oggi」カバーキャラクターとして活躍してきた彼女。専属契約が終了したのは2012年のことで、やはりここから「BAILA」「GINGER」「MISS / MISS PLUS」といったライバル各誌をはじめ、「25ans」「美的」など異なるジャンルの媒体にも露出していきます。その勢いは2013年になっても下降することなく、女らしいエレガントなスタイルから、アクティブカジュアル、男勝りなキャリアスタイル、モード界の最新コレクションまで、着る服を選ばない彼女は、まさに「ベストミューズ」と呼ぶに相応しい存在。一切の迷いなく「第1位」としました。
今日発売の「BAILA」でも大々的にフィーチャーされています。男女を問わず必見です!
小ブログでの「ベストミューズ2013」は、以上の10名ですが、皆さんは誰を挙げますか?
小ブログでも、年末企画、やります!!
第1弾は、「ベストミューズ2013」!主に雑誌の表紙、記事などのモデルで、特にフィーチャーされた人物を「勝手にランキング」したいと思います。
ブログ主が考える「ベストミューズ2013」、TOP10はコチラ!
まず、10位~6位をまとめて発表!
10 桐谷美玲
9 新川優愛
8 松井愛莉
7 美優
6 水原希子
セブンティーンモデルで今年からグラドルとしての露出も増えてきた新川優愛、ゼクシィのCMをきっかけに注目を集める松井愛莉がランクイン。10月10日に発売された「ヤングジャンプ」の巻頭の新川優愛の水着記事は一見の価値ありでしたが、「本職」であるセブンティーンと見比べると、メイクの違い、ポージング、
また、美優の太もものキズは、私達が歩きタバコの危険性を真剣に考える良い動機付けとなりました。
続いて、5~4位。
5 大政絢
4 泉里香
イベント、表紙起用と、ともに躍進を実感させるものがありました。特に東京ガールズコレクションでの大政絢への歓声は、本命の桐谷美玲がここまで登場したことがなかったことも手伝って、10年前の鈴木えみとそっくり共通するものがありました。
泉里香は初めて単独表紙を飾った号の発売日に握手会イベントを実施。小ブログでもリポートしましたね。事務所も移籍して、他社の媒体にも手を広げており、女優業でも勢いに乗っているところで、来年以降も注目最右翼と言えます。
そして、いよいよTOP3の発表!とその前に…
ランクインしなかったものの、ブログ主の独断で決めた「注目のイットモデル」をご紹介いたします。
・佐藤栞里
・里海
この2人の共通点は、「路線が大きく異なる雑誌の掛け持ち」。佐藤栞里は「MORE」「Sweet」「MAQUIA」「Oggi」、里海は「Domani」「CLASSY.」「with」。OL入門者向け、大人可愛い系とキャリアコンサバ系の両方を着こなすモデルもそうそういるものではありません。特に佐藤栞里の場合、髪を切ったことでモデルとして演じられるキャラクターの幅が広がったのではないかと思われます。
では、いよいよ、注目のTOP3!
3 森絵梨佳
元セブンティーンモデルで、一時期は特撮女優、グラドルとしても活躍していました。今やビューティモデルとしてあまりにも有名で、メイク特集で見かけない雑誌はないほど。実は身長が足りなかったのとグラドルとして旬が過ぎてしまったせい、というのもあるのですが。フィールドを改め、華麗に大躍進を遂げた彼女を第3位としました。
2 絵美里
ミスユニバースに出場したときは、衣装デザイナーのセンスが悪く、かなり問題になりました。が、今や、そんないざこざを微塵も感じさせない活躍ぶり。Oggiの専属契約が解除されてからは、ライバル誌の「GINGER」「BAILA」「CLASSY.」「MISS PLUS」を次々にジャック。アラサーOLのおしゃれアイコンとして不動の地位を占める彼女を第2位としました。
そして、栄えある「ベストミューズ2013・第1位」は…!
ヨンア!
第2位の絵美里の前の「Oggi」カバーキャラクターとして活躍してきた彼女。専属契約が終了したのは2012年のことで、やはりここから「BAILA」「GINGER」「MISS / MISS PLUS」といったライバル各誌をはじめ、「25ans」「美的」など異なるジャンルの媒体にも露出していきます。その勢いは2013年になっても下降することなく、女らしいエレガントなスタイルから、アクティブカジュアル、男勝りなキャリアスタイル、モード界の最新コレクションまで、着る服を選ばない彼女は、まさに「ベストミューズ」と呼ぶに相応しい存在。一切の迷いなく「第1位」としました。
今日発売の「BAILA」でも大々的にフィーチャーされています。男女を問わず必見です!
小ブログでの「ベストミューズ2013」は、以上の10名ですが、皆さんは誰を挙げますか?