フリーのインテリアコーディネーターを

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インテリアショップで働く私が 

最近出くわした

日常の中の気づきを綴りますっ☆彡

 

 



今回は

映画「フード・ラック!」を通して
学び、気づきがあったので
シェアさせて下さい。
 
* * * 

 

鬼滅ブームの中、

「フード・ラック!」を観ました!

 

 

 
きっかけは、
TOKYO FMの番組で
鈴木おさむさんが
とにかく観て欲しいと
強くおすすめしていたので♡
 
 

 

そんなにぃ~?と
半信半疑で観たんですが
私にはドンピシャに刺さりました!
 
 
\どうして感動したのか?/
 
 
その理由は
料理人の熱い思いに触れて、
大事なことを
再確認できたから☆彡
 
 
高級品じゃなくても
限られた素材で、
その素材を美味しくするための
手間をかけるか、かけないかで
味に差がつく。
 
 
手間を惜しむ料理人は
効率の良さやコスパの良さをゴールに、
手間を惜しまない料理人は
お客様に喜んでもらうことをゴールに
仕事をしている
 
 
そんな風に私は読み解き…
これってどんな仕事にも
置き換えられるじゃん!と
心を打たれちゃいました。
 
 
お客様の心を動かすサービスって
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
お客様に喜んでもらうことが
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ゴールになっているからこそ!
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 
「また来たい!」
「またお願いしたい!」
 
そう思ってもらう事に
繋がるんだな〜と
映画を観ながら頷きっぱなし。
 
 
私の後ろで映画を見てた人は、
私の頭が上下しすぎて
気が散ってしまったかもしれません。
 
 
仕事に慣れてくるほど
つい目先の売上や効率の良さ
に捉われてしまいがちだけど、


迷走しそうになった時に
初心を思い出して
「お客様に喜んでもらうこと」
この軸に、必ず
戻ってこれる自分でいたい!

 

さいごまでお読みいただき、

ありがとうございました

 

 

 

 

 

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