/
日本では、キズをどう直すか?
欧米では、キズをどう残すか?
\
こんな文化の違いが
あるらしいです!
面白いですよね〜
私は断然!!
キズや古いものを、
残したい派です!
きれいに仕上がっているもの、
ピカピカの真新しいものよりも、
小汚いものや、ふぞろいなものに、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
「味わい」を感じ、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
そこにを魅力を感じるんです!
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
たとえば…
・新進気鋭のカフェより、
昔ながらの喫茶店や古民家カフェ
・新築マンションより、
中古のヴィンテージマンション
・最新モデルの新車より、
古きよきデザインの中古車
・きれいめファッションより、
素材感のあるリネンやコットンの
くたっとしたファッション
・真新しいTシャツより、
色あせた古着のTシャツ など
人工的には作り出せない
味のあるものに
温かさや優しさを感じ、
そうゆうものを目にすると
心地良くって、
妙に落ち着くんです♡
だからインテリア選びでも、
・経年変化を楽しめる
無垢材のものや古材を使ったもの。
・つるっとした水をはじく
ウレタン塗装のものよりも、
木の肌触りが楽しめる
オイル塗装のもの。
・凹みや、キズが残った
アンティークのアイテムや、
わざと塗装ムラのある
アンティーク加工のものに
囲まれて暮らしています˚✧₊⁎⁎⁺
あなたは、
キズや古いものを直したい派ですか?
残したい派ですか?
残したい派なら、
私とインテリアの趣向が
似ているはず!
さいごまでお読みいただき、
ありがとうございました♡
自宅のインテリアを紹介しています!
フォローしていただけたら、うれしいです ♡
↓↓

