看護師。
私が選んだ道。
小学生の頃から、保健室の先生や看護に興味があった。
おじいちゃんが定期的に入院した時
お兄ちゃんが入院した時
看護師さんの働く姿に憧れた。
お兄ちゃんと留守番してた時
ガラスで膝を切り血がだらだらのお兄ちゃんを
素早い対応をしてくれて
病院へ運んでくれた 近所の看護師のおばちゃんを見て 看護の道へ進もうと
改めて感じた。中学生の頃。
高校時代は
建築系にも興味があった。
でもたっくさーん考えて
母親とたっくさーん話して
看護の道へ進むことを決めた。
お母さんはいつも私のそばで一生懸命考えてくれた。
大学にも行かせてくれた。
いっつも支えてくれました。
仕事をする中で、嫌なこと、辛いこと
たくさんあったけど
お母さんのことを考えると
頑張ろうって思うよ
福岡の病院に就職するって
話した時 なーんか寂しそうな顔をしていたお母さん
でも笑顔でお見送りしてくれました。
嫌なことがあっても
お母さんのように強く、元気で、笑顔を忘れずがんばるよ
笑顔でいると幸せがやってくるもんねッ
お母さんが教えてくれたこと。
がんばるぞっ!!!!
p.s. もちろん頑固な父親も好きですよ笑