ついにテーマで“惚気”を設置いたしました♪♪(わーvパチ②)

テーマを増やしてみたのはいいものの・・・

さぁ!どーうしよう・・(>_<)


いざとなると恥ずかしくて書けないかも。。。(*゚□゚*)


えっと。。書ける時に書こうかな、、と、、///



最近やっと、、

ぅーん 改めてかな。。

どのくらい相手を想ってるかが分ってきた気がする。。



大好きやんな♪

でも伝わってるのかな。。。

吐き気がすごい。。。

クシャミも出て鼻も・・・うぉー・・・涙


風邪なのかなぁ。。インフレの受けれなかったらどうしよう。。




それよりも

もうどっかに逃げたい。。

言い分は分る。

それに前から自分で思ってやってたよ

でもそれに耐えれなかったから今まで話したのに

急にそんな風にされたら

どうしたらいいか分らないよ。。

それ以前に

私の・・・伝わってるの?


もう・・・・・・・・・



この・・・・っ!!!!!

○○の鈍感ッバカぁ~~~~~~!!!!!!!!

今更言わないでよ。。。涙

ただならぬプレッシャーが・・笑

ぅーぬ・・・



皆に手伝ってもらわなきゃ(>_<)

でもだいたいは

頭の中で出来てるような・・ないような・・ヽ(*・ω・)人(・ω・*)b

今日は!!Lyricを書こうと思います!!

書くのに1時間以上かかっちゃった・・・。

えっと

エリカへ

これの歌詞に曲をつけてほしいなぁ・・。

この間した約束を覚えてる?(^人^)

では書きます~。

Adamも気に入ってくれればいいなww

「Dream Story」 Lyric by Shin

あの夜見た夢は 懐かしいあの日々

淡い木漏れ日が 静かに僕を照らした

I just show you the my story...

聞いて・・・ そこには寂しく暖かい風が吹いてて

       哀しい想いを隠した声が響いてる

       そして今では冷たい風が吹いてて

       静かに枯れてく あの木は夢に怯えてる

あの夜見た月は あのときを映して

いくつもの光は 記憶へと変わった

I just show you the my dream...

聴いて・・・ 君を裏切るつもりじゃなかったんだ

       優しい笑顔は何度も胸に焼き付いて

       そして空しいオアシスの中見上げてた

       夜空の色はなく あの日は遠くになっていく

いつかこの瞳の光が消える前に

もう一度だけ見たい・・・「夢の桜」を

゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*☆*:;;;:*☆*:;;;:

以上~。

その後は・・・・サビの繰り返しかなぁ・・・。

エリカに期待しちゃおうwww笑

こんばんわ、シンです(*^ー^)ノ


最近なんだかちょっとおかしいなぁって思ってることがあるんですけど。

ホント最近なんですけど、よく目がかすむんですよね・・・。

なんだろ?

ぼやけるときもあるし、時々乱視みたいにぶれるときもあるんですよ。

目をこすったら直るんですけど。

なんなんだろう~。

あと、時々耳鳴りがするときがあるなぁ。

頭痛はしないけどなんかちょっと痛いんだよねぇ・・・。


ライドには言ってないけど・・・言ったほうがいいかなぁ。

ホテルのロビーにパソコン発見!!

ということで頑張ってたどり着けたので書くことにしましたo(^-^)o


昨日・・・だね、もう日にち変わってるから。昨日のお昼?くらいに帰ってきました。ロンドンから。

ホントに行き来するのは大変ですね・・・。

ホントつくまでは大変なんですけど、着いたらね、「あぁ・・・着いたぁ」ってロンドンの空気に癒されて・・・。

そんなに懐かしくもないのに懐かしく感じてしまう町です。

僕は日本もロンドンも大好きなので:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


日本では、僕実は桜がすごく好きで・・・。

もちろん今鮮やかな紅葉も素敵で大好きですが、桜は大切な思い出があったりするのです。

昔・・・うんと昔の話ですけど、日本の・・・えっと京都かな、行ったことがあって。

お寺とかまわってたんですけど、やっぱり桜のほうが印象的で。

すっごい綺麗だったんですよねぇ・・・。忘れられません・・・。


また見たいな桜・・・桜

何であんなに感傷を誘うものがあるんでしょう。

日本の色んなところが好きだけど、桜があるから日本の春が大好き・・・。


ロンドンでは、隠れ家みたいな古い町並みと路地が好き。

なんだかいっつも探検気分で下町を歩きたくなるんです。

でももうだいぶ探検しつくしたかなぁ・・・。

今度はどなへん行こう・・・(´∀`)


世界の広さをまだまだ感じています。

僕はもっと大人になりたいって常に思うのです・・・。

これからの自分が不安だけど、これからの自分が楽しみでもあります。

素敵な毎日を送れるようにたくさん努力して、歩んで生きたいから。

まだ終わりたくない旅を頑張るのですo(^▽^)o


で、ちょっと最近思ったことが一つ。

両親は僕の名前をどういう想いと込めて付けたんだろう・・・と。

聞いておけばよかった・・・(_ _。)

迷惑になっちゃうから断ったものの・・・・


Dirのスコアどぉ~しよ~っっっっ涙涙涙涙


買うにもお金ないよぉーっ(ノД`゜)

借りようにも誰も持ってないし。。。


バンドメンバーのはグシャグシャに書いてて見れないしっ(涙)


ホンマにどないしよぉ~っっっ(号泣)


もう・・こうなったら・・・・

自分の耳を信じるしかないっ!!!!!!!!!!!

てな考えに最終手段としてなり

めっちゃ必死にやってたんですが。。。。

あえなく玉砕。。。。。


と言うか集中して出来ない。。

今日も帰りにあの人に逢って

もう 疲れちゃったよ

明日また腕痛くなって今日の事思い出して

テストに集中できなかったらどうしよ。。。



・・・・・うわぁ~んっっっ!!!!!!!!!!(涙涙涙)

あい!皆で仲良くいんたびゆーしてきた話をしたいと思います(*`Д´)ゝ

司会を務めますワタクシは・・・!

TARTSの大黒柱である達也とこボン・セボール=シティです!


とは言ってもこの前の続きなだけだけどね笑

だって他にもネタあるけどとりあえずメンドクサイんだもん

ま、仕方ないわな笑

ほな続き書くでー



んで

遼が来たことによりちょっと嬉しいサプライズだったんで

若干渋々ではあったけどインタビュー受けたのよ

席順はお姉さんの方に近いところから

・俺(ヴォーカルだからwww/ぁ)

・シン(何となく)

・遼(何となく?多分エリカの近くだから/爆

・エリカ(めっちゃ嫌がってたから)


楽器を一斉に片付けて

いんたびゆースタートー!!!!!!!!!!


女の人「練習で疲れてるのにごめんなさいね^^では早速質問していきたいと思います。

今駆け出し中のTARTSさんですが、仲間の事をどう思ってますか?」


((・・・・・・今駆け出し中・・・・・・・???))



この言葉を聞いたとたん

若干部屋の温度が下がったような気ぃーします笑

特に俺の後ろのほうから・・・・笑


俺「んー・・まぁ、仲間に対しては色々ありますよ お互いに。

考えが人それぞれ違うしぶつかり合いとかもあるけど、それでもここまで続けられんのは“俺たちだから”やと思う。まぁヴァファリンみたいな仲間かな(笑)」


女の人「具体的な例が出たね(笑)ヴァファリンって言うと優しさ半分ってことかな?」


俺「まぁ、そんな感じですね(笑)優しさ半分プライド半分みたいな。やっぱ皆それぞれプライドがあるし、こうしたい!ってのがある。妥協し合ってたらいいもんなんて作れないしね。その時はぶつかり合って最終的には多少折れなきゃいけない所もあるけど、それは自分たちが納得してのことだから。このメンバーの良い所は一度決めたらもうソレに向かって全力でするに考えを切り換えられるトコ。ズルズル引きづったりは絶対しないな(笑)」


女の人「そう言うぶつかり合いの中でまとめる役の人は居るの?」


俺「んー・・・ほぼエリカかな。結構周りの人は驚くんやけど俺たち意外にエリカにまとめられるんですよ(笑)なんだろ。。アイツの言葉って核心ついてるんですよね。そんで気づかされたりして“あぁ・・そうやんな”って。な?」(エリカの方向く)


エリカ「な?って言われても・・・(笑)」


女の人「そうなんだ!じゃあエリカさんは縁の下の力持ち的な人なのね(笑)遼くんもまとめてるって聞いたけれど・・」


俺「あ、遼はお母さんやから(笑)」


<一同爆笑>


俺「まぁ俺はなりたい訳じゃないんですけどね。(笑)こんな大きい息子育てるなんて絶対嫌ですから。しかもいつまでたっても子供っぽくて(苦笑)」


<スタッフほぼ全員うなずく>


俺「何うなずいとんねんっ!皆やって結構のってるやんっ」


女の人「なんだか色々面白いエピソードが聞けそうね(笑)じゃあ遼くんのはまた後で聞きますね。シンくんはどう?^^」


シン「俺も達子と同じかなぁ~・・・時々身内でハプイング起こして大事態があるけどそれでも一緒に居て楽しいし他のヤツと一緒にはしたいって気持ち起きないかな」


女の人「そうなんだ^^ハプニングのお話もまた後で聞きますね(笑)じゃあ遼くんは?^^」


遼「俺はもう脱退しかけてますけど、今までコイツらに迷惑掛けられっぱなしで落ち着いた日々なんて無かったな・・笑」


俺「何かソレ、俺たちのおもりに疲れて辞めそうですって言ってるみたいやんっΣ(゚Д゚;)


シン「えーっ?!!!!!!!!俺迷惑かけてないよっ!!達子とアキのせいやんっソレ絶対!!!」


遼「それがもうダメなんだよお前ら(苦笑)このバンドメンバーにはストッパーが俺しか居なくて、コイツ等とめるの大変なんですよ。一度暴走すると止まる気配一切無くて。でもそこが良い所でもあるんですけどね。自分の気持ちを隠さずに言えるのは大事な事だから。でも話の内容が幼かったりすると呆れてしまって(苦笑)でも・・まぁ一緒にいてこれだけ飽きないメンバーも珍しいと思うし色んなところで目をつぶれば俺は良いと思いますよ(笑)」


女の人「とても苦労したって言う気持ちが伝わってくるわね。。(笑)それでも許せる仲なんだ^^」


俺「さすがお母さん・・良いこと言うわぁ~・・」


女の人「ふふっ 皆それぞれあるけど仲いいみたいだね。エリカさんは?」


エリカ「えっと。。。私もどちらかと言うと迷惑掛けてしまう方なんで色々言えないですけど、なんだかんだ言って皆フォローとかしてくれたりお互い信頼できる仲なので好きですね。」


((えっ?!!!!!!!!!スゲー素直っっっ))


と俺は心の中で確かな感動を味わっていました・・w笑

でもエリカの顔はもうオネムの顔だったけどね笑




んでまたここで一端切るわぁ・・・・

時間がー・・・

この調子で俺全部書けるのかしら(´□`。)

記憶が薄れないうちに頑張ルンバww(キモ